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ゲーム

もうすぐ始まる「ドラゴンクエスト展」

たまたま見つけたのですが、もうすぐ「ドラゴンクエスト展」が始まるそうです。

http://www.dq25ten.jp/

歴代のストーリーやキャラクター達の紹介はもちろんなんですが、「道具屋」に見立てた「ミュージアムショップ」や、「ルイーダの酒場」に見立てた「軽食コーナー」なんてあったのは、ちょっとびっくりして、大爆笑してしまいました。(あっ、本当はルイーダの酒場は別棟にある、前からオープンしているカフェらしいですけど。)

そこまでするのなら、ここに来た人のための実際に泊まれる「旅人の宿屋」で、カップルで泊まると「昨日はお楽しみでしたね。」なんて言われてしまったりとか、ちょっと怪しい「ぱふぱふの店」で、ドラクエワールド版「メイドカフェ」なんてあったりとか。

ただ、うっかり入ったらいきなりバリアが覇ってあって、大怪我しちゃったらしゃれになりませんけど、「障害物競走」なんてコーナーがあったりとか。

六本木ヒルズの一角にできたのはうれしいです。もっと大きなテーマパークになったら、もっと面白いかもしれませんね。

続編を作ってほしいゲーム:最大のゲームである「人生」

「人生はゲームである」とよく言われますが、ゲームであれば、その続編をぜひやってみたいです。

ブログネタ: ゲームで続編を作って欲しいタイトルは?参加数

「続編」といっても捕らえ方はさまざまで、それこそ「死後の世界」と言うこともあれば、過去のある時点で選択したことと別のことを選択したときの続編(外伝)みたいなこともあります。

あとは、今の状態が変化したときにどのように変わるかも、一種の「続編」かもしれません。

自分に影響を与えるある人が突然現れたり、突然消えたり、住むところが変わったりするなどです。そのあとの「続編」も見てみたいです。

「死後の世界」については所論ありますが、快適なところがいいです。

Windows の標準ゲームソフト「ハーツ」楽しんでます? #game

Windows 搭載のPCを持っていらっしゃる方なら、たいていどなたでも持っている「ハーツ」と言うゲーム、私は最近よくこれで遊んでいます。

いろいろ考えながらやっているのですが、なかなか常勝の手段が見つけ出せずにいます。

心がけていることとして:

・最初のカード交換で強いカードを渡すことにする。ただし、スペードについては、ジャック以下のカードは渡さず、クイーン以上のカードを渡すようにする。

・スートの数に偏りがあるときは、スペード以外のカードはすぐなくなるようにする。

・手元にクイーン以上のスペードのカードがないときは、極力スペードを出すようにして、早くスペードのクイーンが場に出るようにする。

・場に出すカードは弱いカードを先に出す。

・あるスートの手持ちの数が少ないときは、それがすぐになくなるようにして、そのスートが場にあるときに手持ちの強いカードを出す余地を作る。

・どのカードが場に出たかを覚えておいて、普通なら出さないような危ないカードを出せる余地を作る。(例:スペードのエースと自分の手元のクイーンしか全員の手元に残ってないと言うことがわかれば、スペードのクイーンを出して相手に取らせることができる。など)

なんて考えているのですが、なかなかうまくいかないです。

ところで、このハーツというゲーム、出せるカードの制限が多いのですが、物理カードを使ってやったことがある人っています?

RPGのキャラクターになるとしたら:遊び人かな

RPGのキャラクターになるとしたら、遊び人かな。

ブログネタ: RPGのキャラクターになるとしたら、どれ?参加数拍手

戦いに何の役にも立たないで、ただ参列していて、でも、最後まで行ったら一緒に最後のシーンを見ることができる。でもなぜかみんなに愛される。

そんないいところ取りのキャラクターになりたいです。

結局要領のいい人が何でも身につけて、人の上にたつことができる。要領がいいのも、才能のうちともいいましょうか。根がドンくさいので、損ばかりしてきたと言えばいえる私のみになってみれば、遊び人はうらやましい限りです。

せめてゲームの中くらいは、そんな夢を見たいです。

さて、あるゲームでは、遊び人は実は、ある一定のレベルになると「賢者」という、魔法使いと僧侶のいいところ取りの様なキャラクタになれるそうです。

ま、そういうわけで、どこまでいっても要領のいいキャラクタと言うことですね。

ゲームしやすいのでドラクエです

私はゲームがしやすいのでドラクエのほうが好きです。

ブログネタ: あなたはFF派? それともドラクエ派?参加数

いやー、ゲームはインドア派には格好の遊びですね。

私も昔はよくドラクエをして遊んでいました。

FFもしたことがあったのですが、今ひとつゲームがしにくくて(私だけ?)、一度も完結したことがありません。必ずどこかで何をしていいかわからず、先に進めないまま飽きてしまいます。ドラクエはそんなことはありませんね。

もうひとつ、何かの雑誌で見たら、「○○してしまったのですが、その後どうやって進めればよいのですか」の質問に、「○○してしまったら、そこから先に進めません。もう一度ゲームを最初からしてください。」というQ&Aがあったので、すっかりイメージが変わってしまいました。

そんなこんなで、FFからはすっかり足が遠ざかってしまいました。

ちなみにドラクエは、手がけたゲームはすべてクリアしています。

中でも好きなのはドラクエⅤですね。自分が子供のころから成人して、嫁さんをもらって、自分に子供ができて・・・、という人生模様が、ジンとさせるものがあります。

そんなかわいさが、このゲームの魅力ですね。

一番最初に買ってもらったゲーム機:ゲームウォッチ

一番最初に買ってもらったゲームは、「ゲームウォッチ」と言われるものです。

ブログネタ: あなたが一番最初に買ったゲーム機は何?参加数

といっても、本当に私のために買ってもらったものではなく、父が遊んでいて、飽きたものを譲ってもらったものでした。私が高校時代の話です。

大きさ的にはニンテンドーDSの下半分よりも、一回り小さいくらいの大きさで、あらかじめ形が決まった液晶が、単調なビープ音の繰り返しで動くだけの単純なゲームでした。

なぜ「ゲームウォッチ」と言うかというと、ゲームをしていない間は時計の表示になっているからだと思います。

最初のゲームウォッチは鶏が産み落とす卵を拾っていくことで点数を稼ぐものでした。

ほかにもドンキーコングや、似たようなゲーム機でパックマンなんてありました。

その後も父のお下がりで、ファミコンで遊んだりもしました。

そのうち私もスーパーファミコンを自分で買ったりして、それからは自分で買うことも多くなりました。

もっとも私が以前乗っていたプリウスは、そのあまりの静粛性に「実写版ドライブシミュレーター」みたいと思いましたが、これはこれで「ゲーム機」ですよね。

今は新型(4代目)オデッセイですが、ネットでコースを設定して、到着予定時刻に間に合うように、あるいは、出発予定時刻に出発し、ナビのコースどおりに走り、目的地に到着するさまは、ゲームっぽいと言えばゲームっぽいですね。

人生、すべからくゲームっぽいですが、そういうことはゲームに長けていれば人生に長けていると言えるのでしょうか・・・。

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