ブログネタ: 【賞品付き】食べ物にかけるモノについてのオモシロネタ大募集!
食べ物にかけるものと言って思い出すのがマヨネーズです。
以前述べたようにゆで卵にかけるのは比較的一般的ですが、ご飯にかけたり、それも白いご飯だけでなくてたとえばお稲荷さんの中に入っている混ぜご飯を取り出してマヨネーズをかけて食べたりも以前してました。
まあ、太るわけです。
最近の話をすると、キムチをカツにかけるというのがあります。キムチを「かける」と言うのも変な言い方ですが、カツや豚の角煮のような、比較的脂肪の多いものと一緒に食べると、えもいえぬおいしさを味わうことができます。
それはなんというか、スナック菓子の味に似た、えもいえぬ極上の味です。
ほかには、チャーハンにケチャップやカレー粉を入れて、自分の好きな味に仕立てると言うのも昔マイブームでした。
母親はよくお昼にチャーハンを作ってくれましたが、しょうゆで軽く味をつけてもらって、自分の皿の上でケチャップをかけたり、カレー粉をかけたりして、ケチャップチャーハンや、ドライカレーに仕立てて食べていました。
食べ物にかけるといろいろ面白いのですが、以前「貝料理」のバトルが「料理の鉄人」であって、その中にキャビアのソースをかけるなんていうものがあったらしいです。でもこれなんて、どっちがメインかわからないですよね。絶対にソースのほうが高いと思う。
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