最近のトラックバック

アニメ・コミック

体験したい漫画の世界:とりあえず宇宙戦艦ヤマトの世界

ブログネタ: マンガの世界を一日体験。どこに行きたい? 参加数

体験したい漫画の世界は、とりあえず宇宙戦艦ヤマトということにしておきます。

古代進になってイスカンダルに行って放射能除去装置コスモクリーナーDを取って来る役・・・、ではなくて、ひたすら地球にとどまって、宇宙戦艦ヤマトが戻ってきて、最終的には助かる、その中でも比較的平穏に待っていられる役がいいです。

理由は、宇宙戦艦ヤマトに乗り込むと、疲れそうだから。

ただ、ひょっとしたらその他大勢の役でヤマトに乗り込んだほうが無事な確率が高いかもしれませんが、いずれにしても以下に楽に過ごせるかがポイントですね。

だったらわざわざヤマトの世界に行くはずはないのですが、もう一つあるとしたらドラえもんの世界です。

便利な道具で平和に暮らしたいですね。

アニメキャラの一番かっこいい父親:「いなかっぺ大将」のお父さん

私の中で一番かっこいいアニメキャラのお父さんは、「いなかっぺ大将」のお父さんです。

ブログネタ: アニメキャラで「一番カッコイイ父親」は?参加数

そのお父さんは、柔道の大家だったのですが、東京の知り合いに「息子に柔道を教えてやってくれ」と言い残して若くして亡くなってしまいました。

それで、いなかっぺ大将は東京に住んでいるその知り合いのところにふるさとの青森から出てきて、下宿しながら柔道に励むのですが、事あるごとに父親の姿が回想シーンで現れて、彼を励ましたり、「お父さんのような立派な柔道かになるんだ!」と決心を新たにしたりするのでした。

そんないなかっぺ大将の話を見ながら私は、「ああ、お父さんは柔道がうまくて、きっとかっこよかったんだろうなあ。」と思ったものです。

「いなかっぺ大将」というと、いつもずっこけるシーンや、にゃん子先生との掛け合いなど、おかしなところばかり目に付きますが、そういったほろりとさせられるシーンがあったのです。思ったより悲しい物語なのです。

ほかにもいい作品がありますし、お父さんもそれぞれいいキャラクタだと思いますが、「お父さんがかっこいい作品」と言えば、私は「いなかっぺ大将」が一番だと思います。

一度やってみたいアニメの必殺技:北斗神拳

「北斗神拳」は、一度やってみたいアニメの必殺技です。

ブログネタ: 一度やってみたいアニメの必殺技は?参加数拍手

「アタタタタタ・・・・」と、敵の秘孔を突き、突かれた本人も気がつかないままに体が破壊されていくさまは、見ていて見事で、一回やってみたいと思います。ただ、実際にアニメで見たときは、生々しくてそれっきり見てないですけど。

そういえば「空手バカ一代」なんてアニメも昔やっていました。一番印象に残っているシーンは、「初めての敗北」で、中国の拳士との戦いで、何度も攻撃を仕掛けても暖簾に腕押しのように避けられ、とうとうつかれきってしまい、一度も拳を交えないまま敗北してしまったというストーリーでした。

どちらにもいえるのは、物理的な突きあいではなく、雲につかまされたような戦いで、勝敗を決してしまうというところで、やはりこれはすごいことだなと思います。

そういえば、ドカベンの柔道をしていた時代に、「空気投げ」なんてのもありましたっけね。

「宇宙戦艦ヤマト」が見られるページ

たまたま「宇宙戦艦ヤマト」の全編が見られるページを見つけたので、お伝えしておきます。

「veoh 宇宙戦艦ヤマト」のキーワードで検索して、比較的上位のサイト(私の環境では最上位に検索されました)を開いてください。

以前テレビで放映された宇宙戦艦ヤマトの全編がアップロードされています。
ただし、ある程度以上を見るには、このサイトオリジナルのプレーヤーをインストールしないと見られないようです。無料ですけど。

最近話題になっている「宇宙戦艦ヤマト」を見てみたい方や、映画宇宙戦艦ヤマトを見ようとしている方が、本編はどうだったかを確認するためなどにお役立てください。

ただ、私もこのサイトがどのような素性のものかがわからないので、自己責任でお楽しみください。

また、実写版宇宙戦艦ヤマトの予告編で、比較的長いものも見つけました。

http://www.youtube.com/watch?v=-nIej5weq1U

よく見かける予告編フィルムでは飽き足らなくなった方にお勧めです。

アニメで感動した名シーン:ハイジとクララとの最後のシーン

昔「カルピス 世界名作劇場」というアニメシリーズがありましたが、その中でも感動的だったのが、このアルプスの少女ハイジでした。

ブログネタ: イチオシ! アニメで感動した“名シーン”を教えて参加数拍手

物語の筋は皆さんご存知なのでご存知であることを前提としてお話しするとして、最後にフランクフルトで友達になったクララがアルプスのハイジの家まで遊びに来て、そこでどんどん健康になっていって、最後には車椅子から立ち上がったシーンで終わっていた気がします。

思えば、ハイジも以前はふもとに住んでいて、デーテおばさんに連れられてアルムに来たのでした。それでもハイジはそこのとりこになって、すっかりそこの子供になってしまっていたのでした。

そんな二人はすっかりアルプスのとりこになって、二人たたずんでしまっているシーンは、やはり感動ものでしたね。また見たいです。

プリウスと宇宙戦艦ヤマト

そういえば昔、私がプリウスに乗っていた頃、面白いことを想像したことを思い出しました。
それは:

「プリウスと宇宙戦艦ヤマトは似てるなあ・・・。」

と言うことです。

何が似ているかと言うと、最初サブエンジン(モーター)で発進して、途中で

メインエンジン点火

するところです(爆)。

ただこれも、モーターが「サブ」で、しかも発進時はモーターだけで走行可能な、現状のプリウスに限ったことだと思います。

そのうち、モーター走行車が一般的になった頃、「なんと当時は、モーターとエンジンを切り替えて走行することで燃費の効率を向上させていたと言う、非常に凝ったことをしていました。なぜならば、当時はバッテリーもモーターもそれだけでは車を動かすことができないくらい非力で、一方エンジンも現在ほど効率が高くなく、システムとしての効率を上げるにはモーターに頼らなければならなかったからです。」なんてことが取りざたされる頃、プリウスのような車もまた、歴史の一コマとなるのだと思います。

そうなったらまた、ひとつのエンジンやモーターで動く車が主流になるのでしょうね。

一箇所限定のどこでもドア:行き先は実家にしたいです

一箇所限定のどこでもドアがあったとしたら、実家にしたいです。

ブログネタ: 1カ所限定「どこでもドア」、行き先はどこにする?参加数拍手

実家と言っても、私の実家ではなくて、奥さんの実家です。
私の義理の母が体調が悪く、世話をしたりお話をしたりしたいと奥さんが思っているので、思う存分実家に帰ったりできるように、どこでもドアを奥さんの実家にしたいです。

もうすぐ引っ越すのですが、今度は体調が悪い義理の母でも新居にこれるように、どこでもドアを新居においておきたいです。きっと義理の母は新居を見て喜んでくれるでしょう。

そういうわけで、奥さんの実家から少し離れたところに住んでいる身としては、奥さんの実家にどこでもドアを設定して、奥さんに楽になってほしいです。

西崎さんが亡くなられました

テレビ版ヤマトの産みの親、西崎さんが亡くなられました。
突然の死に、呆然としてしまいました。

野球マンガと言えば:ドカベンです

私はあまりスポーツ系のマンガは読まないのですが、唯一無二の例外が、ドカベンでした。

ブログネタ: 野球マンガといえば?参加数拍手

主人公のドカベンこと山田太郎が属する明訓高校と言われる神奈川県の高校が毎年必ず甲子園で優勝するまでになる強豪高校であるわけですが、それはとりもなおさず山田太郎やその仲間たちの活躍によるものが大きいわけです。

そして、その山田太郎をなんとしても破ってやろうと、ライバルたちが挑戦を望むのですが、明訓高校はそれらを破ってやはり優勝してしまいます。

面白いのは、ほかのスポコンものと違って、明訓高校が、この手のマンガにありがちな魔法のような技を振るうこともなく、淡々と基本に忠実に練習を重ね、常勝の名をほしいままにしているところです。

一方で、「敵」はそれこそ魔法のような手段を使って望んできているのにもかかわらずです。

その辺が心地よいと言うか、軽快感がありました。

もう一度みたいテレビアニメ:宇宙戦艦ヤマト

もう一度見たいテレビアニメといったら、なんといっても宇宙戦艦ヤマトでしょう。

ブログネタ: もう一度観たいテレビアニメといえば何?参加数

あの、微妙に現実味があって、実はすごっく空想なストーリーの宇宙戦艦ヤマトをまた見てみたいです。

「微妙に現実味」というのは、「光を超えるスピードで航行する宇宙船は作れない」というアインシュタインの相対性理論に基づいているという点です。

ただ、「では、14万8千光年離れたイスカンダル星にいくにはどうしたらいいか」「遠い星からどうやって地球に攻撃しに来るのか」という課題に答えるためにSF作家が「苦し紛れに?」発明したのが「ワープ航法」です。これは明らかに空想ですね。

ほかにも何もないはずの星雲間に、なぜか「バラン星」や、「7色星団」なんて天体があるし、そもそも上下がないはずの宇宙空間で、上下があるような船体の形だし。

そんな突っ込みはおいておいて、地球全体が遊星爆弾の攻撃にあって瀕死の中において、持てる科学力を振り絞って開発した宇宙戦艦ヤマトではるばる救いの美女「スターシア」の待つイスカンダル星に、万難を排してたどり着く様は、やはりロマンを掻き立てられます。

個人的には、最後の最後、地球を前にして二度と地球の地を踏みしめることなく命尽き果てる、沖田艦長のシーンを見てみたいです。それだけ見たことがなかったので。

2013年12月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31        
無料ブログはココログ