RICOH PX の出現でCX5の運命やいかに
私が疎いのかもしれませんが、うわさに上らなかったRICOH PX が発売されました。
コンパクトで高性能と言うコンセプトは、CX5(CXシリーズ)とかぶるように思われ、どう棲み分けるのかがよくわからないです。
しかも、PX は、1600万画素の高画素数で、CX5はおろか、GXRのカメラユニットさえ凌駕する高精細画素。
これまで「画素数を抑えて高画質をねらった」とアナウンスされました(リコーに限らず)ですが、今後また第2次高精細画素戦争が勃発するのでしょうか。
正確なところはサンプル画像とかを見てみないとわからないのですが、CXシリーズや、ほかのコンパクトカメラが今後の変化の先鞭をつけるものとなるかもしれないです。
« スバルのサンバーが生産停止 | トップページ | テレビでよく見る番組:ニュース番組でしたが最近はテレビそのものを見ていません »
「携帯・デジカメ」カテゴリの記事
- 今はタブレット端末がほしいです:スマホは持っているので(2011.11.22)
- iphone のジャケットを買いました(2011.11.20)
- さようなら オリンパス(2011.11.13)
- 初めての場所は、迷わずには行けません(2011.11.07)
- 「GXR」がドイツデザイン賞(2011.11.05)
トラックバック
この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/534967/51936117
この記事へのトラックバック一覧です: RICOH PX の出現でCX5の運命やいかに:
« スバルのサンバーが生産停止 | トップページ | テレビでよく見る番組:ニュース番組でしたが最近はテレビそのものを見ていません »


コメント