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仕事の失敗談:プログラミングミス

ITぽい仕事をしている私としては、時々プログラムを組むこともあります。「バグのないプログラムはない」とはよく言われますが、当然私もプログラミングミスをすることはあります。

ブログネタ: 仕事の失敗談! あなたがよくやるのは?参加数拍手

その場ですぐ気が付くときは、その場で直せばいいのですが、人に渡してから気が付いたときは、それはもう大変です。

関係者の前でどうミスって、どう直したから、どう大丈夫かの説明をしなければならず、これがまたつらい作業です。

そんなこんなで自分でプログラムを組まなくなってから、こんどはバグを作りこんだ結果をチェックする仕事をしていました。ある意味それは、今でもしています。

最初はその仕事がとてもつらくて、どうしようかと思っていましたが、今の管理者になってからは、あまりそうは思わなくなりました。

やはり仕事は、管理者しだいですね。

「自分は能力がある」「自分は会社に貢献している」と思っている方は多いと思います。それは確かにある意味そうでしょうが、それはたまたま管理者がよかったからといえると思います。その管理者に感謝するだけでなく、その管理者が「自分」にしてあげたように、人にしてあげることが重要だと思いますね。

「自分の力でそうなった」と傲慢に思っていると、いろいろと損だと思います。

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