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2011年2月

街で見かけた変な人:よく電車に乗り合わせていた変なおばさん

昔、よく電車に乗り合わせいた変なおばさんがいました。

ブログネタ: 教えて! 街で見かけた“変な人” 参加数拍手

そのおばさんとは最寄の駅で待つときから一緒のことが多いのですが、突然ホームでへんな運動をしたりとかしてました。両手をまっすぐ上に上げて頭の上で握り合わせ、その状態でホームを円状に歩くような運動でした。

また、よく「指くるくる」みたいな、両手を指の先だけで合わせて、一組ずつくるくるすような運動をしていました。

何かに取り付かれたような目をしていました。

また、電車の中のマナー、特に携帯の使用には厳しくて、話してなくてもメールの操作をするだけでこそこそと陰口のように諭し、やめさせたりしました。

とにかく、何かに取り付かれたような変な人でした。

そうは言っても、最近は増えました。一番多いのが意味のないしぐさをしたり、意味のない話をしたり声をあげたり、何か一定の動作を何度も繰り返したり、変な動作をする人が多いです。

その人的にいろいろな事情があるのでしょうけど、街ではマナーを守ってほしいです。

切れたら困るもの:人々の絆

切れたら困るものはいろいろあるのですが、一番切れたら困るものは人々の絆だと思います。

ブログネタ: 「キレたら困るもの」といえば?参加数拍手

難しいことではなくて、家族の人同士の絆でも、勤めている会社の人々の絆でも、地域の人々との絆でも、国同士の絆でも、何でもいえます。

それが切れるということは、戦争をはじめとする争いごとや、盗みや詐欺など、人の財産をねらったりすることなど、さまざまな人々を困らせることの発端となります。

ただ、すでに人々の絆は切れつつあり、困った状態が起きているわけですが、やはり、人々の心がすさんだこの世の中では、取り戻すことはなかなか難しいのでしょうね。

私が住んでみたい町:海外ではパリ・国内では温泉宿地

私が住んでみたい町は、海外ではパリ、国内では温泉宿地です。

ブログネタ: 住んでみたい街はどこ?参加数拍手

ヨーロッパで美しい町並みといったら、私個人的にはイギリスや東欧を思い浮かべます。一方で、フランスのパリはもっとにぎやかな、喧騒の中にいるような雰囲気を思い浮かべます。

そんな中でフランス語の響きに包まれながら、買い物に行ったり、遊びに行ったりするような生活をしてみたいです。

フランス人は親日家が多いので、そういう意味でもきっと快適な生活が送れると思います。

日本国内では温泉宿地に住んでみたいです。日ごろ温泉三昧な生活をすごしたり、温泉のにおいのする空気を吸って、健康な気分を味わってみたいです。

以前、LEDの特許の件で有名になった日亜化学工業の元社員の中村さんが「日本は温泉に入って過ごすのが最適な国だ。」と、やや揶揄気味におっしゃっていたのですが、それなら日本の温泉を思う存分味わうような生活を送りたいと思います。

そういうわけですが、なんといっても都心部に住んでいる今の生活のほうがいいですね。おそらく日本で手に入るものすべてが集中している都心部は、やはり住むには最高なところです。「住んでみたい」と思うところはいろいろあるのですが、やはり今の生活のほうがよいですね。

最近のトイレ「トルネード式洗浄」の効果と心配

今度の我が家には「節水型」と呼ばれるトイレが装備されています。大体のトイレがそうであるように、「トルネード式」洗浄と呼ばれるもので、水が便器の中をぐるぐると回りながら洗浄します。水をうまく使って洗浄しているのが伺えます。

ただ、気になるのが「台風の目」で、そのトルネードが便器の脇側を竜巻のように洗浄するのですが、真ん中あたりに水が行くようには思えず、真ん中辺にあるトイレットペーパーの流れが遅い気がするのです。

一回、真ん中辺のトイレットペーパーが流されずに残ったことがありました。

大体はよく流れるだけに、惜しいです。

こんな心配をされた方はいらっしゃいます?

好きな食べ放題:焼肉とか

食べ放題は大体好きですけど、中でも好きなのが焼肉の食べ放題です。

ブログネタ: 「○○食べ放題」、好きなのはどれ?参加数拍手

理由は、焼肉が好きだから(爆)。

以前、当時の仲間と北海道に行ったときに、夕食にジンギスカンを食べました。

あらかた食べ終わってみんな自分たちのテーブルにあった鉄板の火を消したのですが、食べたらなかった私は思わず再度火をつけました。

いや、もう、ものすごい注目度でした。

それくらい焼肉が好きです。

それだけ焼肉を食べていたのですから、太るわけです。

今はやせている、というか、中肉中背という感じですが、食べることに関してはよくかんで大事に食べるようになりました。

やはり、過ぎたるは及ばざるが如しです。

味噌汁で好きなのは赤味噌:赤みそがないときのなんちゃって赤味噌汁

味噌汁はどっちかというとこくのある赤味噌汁が好きです。ただ、インスタントの味噌汁で多いのは白味噌で、あまり赤味噌はないと思います。

ブログネタ: 「みそ汁」の味噌はどれが好き?参加数拍手

以前、別に何の他意もなかったのですが、普通のインスタントの味噌汁に一手間かけようと、鍋にお湯とインスタント味噌汁を入れ、切った具を加えたのですが、そのままだと当然薄くなるので、何か調味料を加えなきゃなと思いました。

で、何気なく加えたのがしょうゆで、それが味噌汁の色を濃くして、なんとなく赤味噌汁っぽい色に仕上がりました。

見た目がそうだったせいか、味もなんとなく赤味噌っぽかったです。

赤味噌汁を飲みたいけど、赤味噌が手元にない方は、試してみてはいかがでしょうか。

花粉症対策:特にしていませんが、発症したら医者に行きます。

もうかなり前の話ですが、花粉症が発症し、苦しんだことがありました。

@nifty×BIGLOBE花粉情報

ブログネタ: あぁ花粉症…。何か対策してる?参加数拍手

それまで花粉症になったことがなかった私は、風邪か花粉症かわからなかったので、とりあえず医者に行きました。そうしたら:

「花粉症ですね。完璧に。大丈夫です。治りますから。」

と、力強く言ってくれて、実際に薬をもらって治療したらよくなってしまいました。

さすが、医者だけに偉大(医大)だ、などと、くだらないことを考えて、一人でにんまり笑っていました。

それ以来、軽い症状は毎年起きますが、こまめに鼻をかめば済む程度で、当時のような重症にはならずに済んでいます。

花粉症になったら、迷わず医者に行くことです。

お試しあれ。

私が守りたいと思うもの:今の生活

私が守りたいものは、今の生活です。

常時安全セキュリティ24

ブログネタ: 【賞品付き】あなたが守りたいのは何?参加数拍手

自分の家に住んで、自分の車に乗って、好きなときにパソコンで情報収集ができて、好きなときに遊べて、そこそこ仕事にありつけて、そこそこ世の中の役に立って、平和に仲良く奥さんと一緒に暮らしている今の生活を、守りたいです。

結局そのために、みんな努力をしているのだと思います。

そういう生活こそ、守りたいですよね。

「ジャッキーカフェ」のイベントに参加してきました。出会ったのはジャッキーとGXRユーザー

「ジャッキーカフェ」のイベントに参加してきました。

ブログネタ: 『ジャッキーカフェ』のイベントの感想教えて!参加数拍手

Photo110 風邪を引いていてアップが遅れましたが、先日2月16日にジャッキーカフェのイベントに行ってきました。

渋谷のタワーレコードのすぐ近くに、目立つ看板がありました。

Photo108_2

そうかと思っていると、なんとジャッキーの大きなぬいぐるみがお迎えに来ていました。

内緒ですが、一緒に写真も撮ってもらいました。

手(前足?)に持っているのは「チャッキー」という彼女がいつも連れているクマのぬいぐるみで、定期的にちゃんと洗濯して干したりしているらしいです。

一見目がないように見えますけど、よく拡大すると目があります。

暗くて目立たないだけなんですね。

ちなみにくまのがっこうのブログは以下のリンクとなります。ぜひご覧ください。
http://jackie-kumanogakkou.cocolog-nifty.com/blog/

しばしジャッキーの着ぐるみと遊んだあとは、カフェに中に入りました。

カフェの中は、少し暗めの意匠で、そこかしこにくまのがっこうのグッズなどが飾ってありました。

Photo118

ちなみにこの日のイベントは「カフェ・マンドゥーカ」の中に作られた「ジャッキーカフェ」で、「くまのがっこう」の説明を伺いながら、オリジナルメニューをご馳走になるというイベントです。

メニューは「ジャッキーのいたずらオムライス」「ジャッキーのおひめさまりんごパイ」「ジャッキーのおやすみはちみつティー」でした。この中で私のお気に入りはデザートの「おひめさまりんごパイ」で、パイとアイスとの絶妙なコラボがよかったです。

ジャッキーカフェの中は「モコモコシート」のすわり心地もよく、コーディネイトしてくださったスタッフの方々の配慮のおかげで、とても和気あいあいと話し易い雰囲気でした。

そんな雰囲気の中、そばにいた女性が持っていたデジカメがGXRでした。私は以前ならの春日大社でGXRユーザーを発見したのですが、そのときは比較的カメラに詳しそうな方でした。

今回はよくいる普通の(?)女性の方で、「レンズと撮像体が一体化したカメラユニット」だの、「GRレンズの鋭い切れ」だのと言うこととは無縁と思われ、実際に装着していたのもP10ユニットでした。

詳しいお話はまた別途しますが、このような場を提供してくださったこのイベントにも、また感謝します。

「くまのがっこう」シリーズの最新号は、「ジャッキーのはつこい」ですが、この日に見ることはできなかったのですが、今度手に取ってみようと思います。今から楽しみです。

最後に、このような場を提供してくださったスタッフの方々をはじめとする関係者の皆様、ありがとうございました。

高気密高断熱の実際

最近引越ししたという話をしたと思うのですが、新しいおうちは「高気密高断熱」といわれている家なので、その実際の住み心地をお話したいと思います。この話をする前に、今回のお話の前提の知識として、建築家の南雄三先生の以下のコラムの知識があると、話がスムーズです。

省エネ住宅Q&A(6)高断熱だけでなく高気密にもするのはなぜ?|日経BP社 ケンプラッツ
http://kenplatz.nikkeibp.co.jp/article/building/news/20101014/543788/

今回お話したいのはその中でも、「スムーズな換気」についてになります。

かく言う私も、今度引っ越してきた家は「高気密高断熱」といわれている仕様になっています。

トイレ・キッチン・浴室には吸気タイプの換気装置がついていて、そのうちトイレは24時間換気になっています。

リビングには吸気口が開いていて、空気が自由に出入りできるようになっています。

ただ、高気密なので、水周りで発生した負圧はその吸気口から空気を取り込むことになり、空気の流れは吸気口から排気口へと続くことになり、部屋全体が換気されることになります。

実際、吸気口に手を当てると結構な風が流れており、どこかの窓を開けるとポケットティッシュが吹き飛ぶくらいの強い風が吹いてきます。

というわけで、このような空気の流れをイメージして窓を開け閉めしたり、旧機構を開け閉めすることが大事なのではと思います。

続きはいずれお話します。

ブログネタ「たぶんこうなる! 今年の自分を大胆予想」に入賞しました。

ブログネタ「たぶんこうなる! 今年の自分を大胆予想」に入賞しました。関係者の皆様、お世話になりありがとうございました。

デイリーポータルZ

ブログネタ: 【入賞者発表】たぶんこうなる! 今年の自分を大胆予想参加数拍手

Img_4164_1 で、こちらがいただいたカニ缶です。

まだいただいていませんが、缶が4つ入っている詰め合わせセットでした。

そういえば、カニ缶って、どういう風に食べるのが一番おいしいのでしょうか。

思いつくのはそのまま食べたり、サラダに入れたり、カニチャーハンにしたり、かに玉にしたりといった程度ですが、どなたかおいしい食べ方をご存知でしたら教えてください。

ちなみに入賞のコメントの中に、「暮れまでのことだったのですね。」とあったので、ちょっと補足を。

スマホは今もっている携帯が2年満期を迎えるのが5月なので、それが過ぎれば状況を見てスマホに移行しようと思っています。今のところ目当てはDell Streakの後継の"Dell Opus One"とか、それに似た比較的大きいディスプレイのスマホをねらっています。

暮れまでをねらっているのはGXRですが、GXR新ボディー+APS-C搭載のズームレンズカメラユニットが発売になるのがその時期かなと思っています。

一眼レフ並みの画質を持ったカメラがいいのですが、一眼レフだと大きく重くなってしまうので、軽いシステムがいいと考えての結論です。ちなみに上記の組み合わせが大きく重くなってしまえば、あえてコンパクトカメラベースのカメラユニットの選択肢もありだと思っています。

ただ、思わぬ敷兵がCX-5までたどり着いたCXシリーズで、これでGXRの今後のラインアップが私の頭の中で混戦状態となっています。

ちょっと雲行きが怪しくなってきましたが、さて、どうなることやら。

Zimerman の演奏に感動

先日ちょっとしたきっかけで久しぶりにZimermanの演奏を聞いてみたら、結構感動しました。
ちなみにZimermanは日本語では「ツィマーマン」とも「ジメルマン」とも言われています。

何はともあれ、とりあえずこの曲でも聴いてみてください。

YouTube - Zimerman plays Chopin Scherzo Op. 31 in B flat
http://www.youtube.com/watch?v=A799HrP3POM&feature=related

私にとってZimermanは、初めてアルバムを自分で買ったピアニストで、ショパンコンクールで優勝してすぐに録音したショパンワルツ集でした。

音がきれいできらきらと輝き、素直な解釈で、それでもショパンの魅力を十分に感じられる彼のスタイルは、若かった当時の私にも十分に理解できるものでした。

なるほど、彼がショパンコンクールで優勝できたわけです。

その後、レコードのジャケットを見て、ずいぶんひげを蓄えた顔に変わってきて、なんとなく彼の演奏を聴かなくなりました。

今回YouTubeで聞くことができて、かつての彼のショパンやピアノに対するアプローチが変わらず、正常進化していることに、改めて感動しました。様相は変わったけど、ZimermanはZimermanなんだなと、思いました。

カールツァイスがマイクロフォーサーズに賛同 - デジカメWatch

カールツァイスがマイクロフォーサーズに賛同したらしいです。

http://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/20110207_425549.html

これまでマイクロフォーサーズって、なんとなくおもちゃっぽいものをイメージしていたのですが、カールツァイスが賛同してきたということを見て、少し見る目が変わってきました。

カールツァイスといえば、写っている画像に深みがあり、人物のポートレート撮影に最適なレンズで、たとえば結婚式の記念撮影の写真を見ていると、その描写の見事さに驚かされるばかりです。

マイクロフォーサーズ対応のカールツァイスレンズが増えてくれば、当然それらを使うためにマイクロフォーサーズ対応のカメラを買う人も増えてくると考えられ、当然GXRのマイクロフォーサーズマウントユニットの発売も現実味を帯びてくるのかなと思います。

ただ、まだまだ先ですし、いまのところGXRの可能性がどの程度かメーカー側も試しているところだと思うので、次はいよいよ非カメラ系のユニットを発表する時期ではないでしょうか。たとえばストレージユニットとか。

私のとっておきの「雪」の写真:全面凍結した山中湖

昔私の奥さんと交際していた頃、私の希望で山中湖に全面凍結した様子を見に行ってきました。

ブログネタ: 【写真ネタ】あなたが目にした「雪」の写真を見せて!参加数拍手

Cimg1967_s 実際に行ってみると、多くの人たちが凍結した湖面を確かめるように踏み入っていました。

いえ、われわれはしませんでしたよ。万が一割れたら大変ですし。

でもまあ、その現場を見れたのはよかったです。

あたり一面銀世界で、思いっきり逆光だったので、写真もすっかりハレーションを起こしていましたが、それがかえってまぶしい雰囲気をよく出しています。

Cimg1922その日の夜は、雪景色の中花火を見ました。

真っ暗だったのでほとんど雪は見えないのですが、湖面に写し出された花火がきれいでした。

この花火は湖畔に車を止めて、その中から鑑賞したのですが、これまで花火の鑑賞といったら土の上にござを敷いたりして大勢の中で鑑賞したのですが、今回はそんなことがない、非常に贅沢な鑑賞でした。

雪の中ですごしたのはこれ以来ないのですが、また行ってみたいです

一度やってみたいアニメの必殺技:北斗神拳

「北斗神拳」は、一度やってみたいアニメの必殺技です。

ブログネタ: 一度やってみたいアニメの必殺技は?参加数拍手

「アタタタタタ・・・・」と、敵の秘孔を突き、突かれた本人も気がつかないままに体が破壊されていくさまは、見ていて見事で、一回やってみたいと思います。ただ、実際にアニメで見たときは、生々しくてそれっきり見てないですけど。

そういえば「空手バカ一代」なんてアニメも昔やっていました。一番印象に残っているシーンは、「初めての敗北」で、中国の拳士との戦いで、何度も攻撃を仕掛けても暖簾に腕押しのように避けられ、とうとうつかれきってしまい、一度も拳を交えないまま敗北してしまったというストーリーでした。

どちらにもいえるのは、物理的な突きあいではなく、雲につかまされたような戦いで、勝敗を決してしまうというところで、やはりこれはすごいことだなと思います。

そういえば、ドカベンの柔道をしていた時代に、「空気投げ」なんてのもありましたっけね。

「マウントユニット」の登場でGXRが手に入れるもの

「マウントユニット」の登場で、GXRが手に入れるものといったら、「一眼レフ並みの高画質」ということではないかと思います。

以前「カメラマン」でGXRが「同じクラスの」コンパクトカメラと比較して酷評されていましたが、やはりそれはGXRの出鼻をくじかれるようで、すでに所有している方々の誇りに暗い影を落とすのかとも思うのですが、「マウントユニット」が発売されれば、それにMマウントレンズをつけたパターンも比較の対象に入れなければならなくなり、それは当然映りがピカ一になって、条件付(値段が高いですけど)とはいえ最も画質がよいカメラということになると思います。

Mマウントのレンズはいろいろ種類がありますから、それこそ無限に楽しめると思います。ライカ以外にMマウントのレンズがどのくらい売られているのかがよくわからないですけど。

確かにライカのレンズに比べたら、カメラユニットなんて安いですね。それでライカ並のいい画質が得られるのだとしたら、ラインアップがそろってきたときにカメラユニットが見直されるようになるかもしれません。

私が退治したい「鬼」:平和を妨げるもの

私は平和主義者なので、平和を妨げるような「鬼」は、退治したいです。

ブログネタ: あなたが退治したい“鬼”は?参加数拍手

それは、自分の中の心だったり、ほかの人だったりします。とにかくこの世は、自分を愛する者、金を愛する者、大言壮語する者、不遜な者、神をけがす者、両親に従わない者、感謝することを知らない者、汚れた者、情け知らずの者、和解しない者、そしる者、節制のない者、粗暴な者、善を好まない者がうようよしていて、ただでさえ平和な心を保ちにくい私の心を蝕んだりします。

とにかくこのような人たちを、私は退治したいです。で、このような人になるような私の心の中の「鬼」も退治したいです。

とにかくこの世が平和でありますように。

チョコレート:コーヒーと一緒に食べるのでスイートがいいです

以前はビター派だったのですが、最近はコーヒーと一緒にいただくことが多いので、スィートがいいです。

ブログネタ: チョコレート、ビター派? スウィート派?参加数拍手

コーヒーと一緒に食べるのですから、デザート系の食べ物がよくて、それなら甘いチョコレートのほうがいいです。

そうそう、もうすぐバレンタインデーですね。

国生さゆりさんが、「私ちょっと最後の手段で決めちゃう バレンタインでーキッス」なんて歌を歌っていましたが、「最後の手段がキス」なんて、みんなまだまだ純情だったのですねえ。

今の基準だったら、キスなんてまだまだ序の口だと思います。

それでさらに思い出しましたが、「口付けを交わした日はママの顔さえも見れなかった・・・。」なんて歌詞もありましたが、今の基準で言えば相当に純情ですねえ。

今だったら「ただいま~。」なんて、明るく帰ってきそうです。

バレンタインといえば:「おおきなはあと」

これまでいただいたバレンタインデーの贈り物の中で一番印象的だったのが「おおきはなあと」です。

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検索してみるとわかりますが、ハート型の大きなおせんべいです。 私がいただいたのも確か、25cmくらいの大きなものでした。

以前義理の姉から頂いたもので、特に何かデコレーションされているわけでもなく、ただ大きなハート型のおせんべいがビニールでシールされていて、自宅のテーブルの上にポンと置いてありました。

印象的というか、「ショック」でした。

それにはなんというか、「義理」のほかに、なんとなく侮辱されているような感じがしたからです。これだったらまだ小さなチョコレートのほうがよかった。せんべいに思い入れがあるのであれば、もう少しラッピングに工夫をしてほしかった。

私は特にせんべいがすきというわけではありませんでしたが、そのせんべいはおいしくいただきました。それだけに、何か妙に悔しい思いをしました。

遅刻のときの言い訳:「いやあ、『じでんしゃ』が遅れちゃってさあ・・・。

まだ高校生の頃、大雪が降ったときがあって、とてもじゃないけど出かけられる状態でもなかったのでしたが、それでも私は必死に自転車をこいだり、うずもれる自転車で雪を必死に掻き分けて押したりして、やっとこさっとこ学校に着きました。

デイリーポータルZ

ブログネタ: 【賞品付き】使える遅刻の言い訳を教えて!参加数拍手

当然学校は遅刻だったのですが、時間通りに来ている人のほうが少なく、教室は閑散としていました。

後から来た同級生が軒並み、「いやあ、電車が遅れちゃってさあ・・・。」と「言い訳」しながら入って来ていました。

先にいた友達が、「おまえ、遅刻だよ。」などと、言ってきました。『俺は自転車通学だから「電車が遅れた」っていえないなあ・・・。』と考えた私は、何を血迷ったか:

「いやあ、じでんしゃ(自・電車)が遅れちゃってさあ。」と言い訳したのでした。

まったく意味がなく、ただ「自転車」と「じ・電車」をかけただけでした。

ただ、その同級生は「おお、俺も聞いたよ。じでんしゃが遅れたって。」と、とりあえずそのネタに乗ってくれました。

結局出席した生徒数が少なかったのか、その日は授業はひとコマもせず、臨時休校になってみんなそそくさと帰宅したのでした。

関東在住の身としては、あまり雪にお目にかかることはないのですが、あれほど当たり一面銀世界の景色も、早々拝めることはないなあと、今でも思います。

GXRの前提・根幹となる技術:ジョイントデジタル光学設計

GXRでよく聞く話の中に「レンズとセンサーとの最適化」がありますが、なるほど、このことだったのだなと思いました。

ジョイントデジタル光学設計と呼ばれる技術で、レンズとセンサーを別々に設計するのではなく、ひとつのシステムとして設計する技術らしいです。

GXRのシステムの特徴の説明を聞いたときと似たような話が書いてあったので、おそらく今後のGXRの基幹をなす技術となっていくのではないかと思います。

デジタルカメラ以外にもこの技術は応用できそうで、たとえば複合機のスキャナーも、原稿をデジタル情報に変換することはデジカメと同じですから、同じような考え方で小型化・高性能化ができるかもしれないですね。

おそらくこれから、この「ジョイントデジタル光学設計」が生み出すGXRのカメラユニットがどんどん出てくると思います。小型で一眼レフ並みの画質のカメラユニットシリーズが早く見たいです。

ついに出たGXRのマウントユニットはライカMマウント

昨年CP+のリコーブースでこっそり紹介されていた「マウントユニット」の仕様の一部が公開されました。

「撮像素子としては、23.6mm×15.7mm(APS-Cサイズ 総画素数約1290万画素)のCMOSセンサー、及び新開発のフォーカルプレーンシャッターを搭載。」(引用リコーのHPより)

なのだそうです。

ライカのレンズがどのようなものか、全容をつかめないでいるのですが、私のイメージとしてはやはり値段が高い、解像度が高い、という印象があり、長年愛用している人がいることを考えると、やはり愛着の沸く味を持ったレンズなのだろうなと思います。

おそらくボディー側は、本家本元のボディーと比べると安い値段で構成できるんじゃないかなと思います。実際に値段を見てみないとわかりませんけど。

ライカといえば、パナソニックもライカレンズを採用したり、ライカブランドのコンパクトカメラを出したりとしていますが、やはりレンズの性能は、まだまだドイツにはかなわないといったところだと思います。

また新しい情報をお待ちしています。

おお、全部同じ時刻!

先日電気屋さんで時計売り場を見たら、目覚まし時計の時刻が全部同じでした。

ブログネタ: 時計の時刻、いつもぴったりに合わせてる?参加数拍手

まあ、本来すべての時計が同じ時刻というのは正確な時計であれば当たり前ですけどね。ただ、昔は水晶時計でも合わせなければ当然示す時刻は違うわけですけど、そこに並べられていたのは電波時計ばっかりだったので、当然ぴったりなわけです。

反面私の時計は昔懐かしい「自動巻き」というやつで、丸2日腕にはめていないと止まってしまうという代物ですが、あわせるときはいつもぴったりになるようにしています。

わざと進めたり、わざと遅らせたりするようなことはしないのですが、ほうっておくと進んでしまうみたいです。そんな苦労もいずれはなくなって、どの時計もぴったりの時代が来るのでしょうね

GXRの「ハイブリッドAF」は?

リコーのCX5で搭載された「ハイブリッドAF」ですが、「コントラストAF」と「外光パッシブAF」との「ハイブリッド」らしいです。「おお、よく考えたなあ・・・。」と思ったのですが、これは実は初代GRDなどで搭載された技術らしく、リコーとしては初めてではないそうです。

この技術も、いずれ横展開され、GXRにも搭載されると思うのですが、そこでふと思いました。

「GXRにこの機能が搭載されるとして、それはGXR本体なのか、カメラユニットなのか。」

もちろんコントラストAFはカメラユニットに搭載されていますが、ここで問題にしているのはもうひとつのほう、「外光パッシブAF」です。

CX5の写真を見るとたしかにボディー側にこの機能がありますが、それがそのままGXRボディー側にあると考えるのは、拙速な気がして、GXRのシステムのコンセプトは「画作りをつかさどる部分は撮像素子を含めてレンズ側に設ける」ということですから、それを言うとカメラユニットにつけたほうが自然だと思います。

パッシブAFのチューニングも、レンズによって変わってくると思いますし、ボディー側の外光パッシブAFとカメラユニット側のコントラストAFとの連携も、結構難しそうですし。

問題はカメラユニット側にAFを集約したときの場所の問題です。カメラユニットにも多少は四角い部分があるので、ここの上部の2隅にセンサーを設けるようなパターンでしょうか。これはこれで頭を悩ませそうですね。

サーバー代わりのPCと、プリンターを設置しました。

ついに我が家のサーバー代わりのPCと、プリンターを設置しました。

前の家でも設置していたのですが、こちらに引っ越してきて荷物が片付かず、延び延びになっていたサーバー代わりのPC(実態は普通のデスクトップPCです)と、それにつながっているプリンターの設置です。

これまではノートPCを無線LANで接続していたのですが、プリントアウトは我慢していました。

今回は、これまでと同じように家庭内LANでサーバー代わりのPCを接続しました。これからはプリントし放題、ファイルサーバーアクセスし放題です。

サーバー代わりのPCのその他の周辺機器の設置はこれからですが、おそらくは必要に応じてと思われます。(汗)

そういうわけで、我が家もだいぶ片付いてきましたとさ。めでたしめでたし。

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