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ついに出たGXRのマウントユニットはライカMマウント

昨年CP+のリコーブースでこっそり紹介されていた「マウントユニット」の仕様の一部が公開されました。

「撮像素子としては、23.6mm×15.7mm(APS-Cサイズ 総画素数約1290万画素)のCMOSセンサー、及び新開発のフォーカルプレーンシャッターを搭載。」(引用リコーのHPより)

なのだそうです。

ライカのレンズがどのようなものか、全容をつかめないでいるのですが、私のイメージとしてはやはり値段が高い、解像度が高い、という印象があり、長年愛用している人がいることを考えると、やはり愛着の沸く味を持ったレンズなのだろうなと思います。

おそらくボディー側は、本家本元のボディーと比べると安い値段で構成できるんじゃないかなと思います。実際に値段を見てみないとわかりませんけど。

ライカといえば、パナソニックもライカレンズを採用したり、ライカブランドのコンパクトカメラを出したりとしていますが、やはりレンズの性能は、まだまだドイツにはかなわないといったところだと思います。

また新しい情報をお待ちしています。

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