お皿に残った最後の一個:奥さんに聞いてから食べますけど大体はいいと言ってくれます。
奥さんと二人で食事しているとき、最後に残った1個は一応奥さんに聞きますが、たいていはいいと言ってくれます。
ブログネタ: お皿に残った最後の1個。どうする?
みんなで飲みに行った時は、鮮度が落ちて誰も食べないだろうと思った頃に、自分がまだ食べたかったら食べます。ただ、そう思っている人がほかにいるときは譲りますけど。
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奥さんと二人で食事しているとき、最後に残った1個は一応奥さんに聞きますが、たいていはいいと言ってくれます。
ブログネタ: お皿に残った最後の1個。どうする?
みんなで飲みに行った時は、鮮度が落ちて誰も食べないだろうと思った頃に、自分がまだ食べたかったら食べます。ただ、そう思っている人がほかにいるときは譲りますけど。
私は以前、絶叫マシンは大好きだったのですが、今はまあまあ好きといったところです。
ブログネタ: 絶叫マシン、好き?嫌い?
昔も今も、乗っているときに楽しいのは確かなのですが、最近はあまりに激しいアトラクションは乗った後に気持ち悪くなるようになりました。
なので、「絶叫」と言うよりは、そこそこの動く感じの演出がそこそこあるようなアトラクションがいいと思うようになりました。
一方奥さんは、絶叫マシンは苦手みたいです。でも、以前ディズニーシーに行ったときに、一緒にタワーオブテラーに乗ってくれてました。
そういえば昔、某歌手の歌の中で、「ぐるぐる回るコースターもあなたとなら平気なの・・・」という歌詞がありましたが、男女交際の舞台に良く取り上げられるのも、遊園地や絶叫マシーンですね。
その「某歌手」が誰かと言うと、このブログでも良く取り上げられる歌手です。
未来を見越す力と、過去に戻る力と、どっちがほしいと言ったら、きっと未来を見通す力ですね。
ブログネタ: 神様がくれるとしたら、どっちを選ぶ?
たとえば株をやったり、何らかの投資をしたり、競馬や競輪などをしたりするときに、未来を見越す力があると、何かと便利だと思います。
まだこの世に出たわけではありませんが、エアバスA380の派生のシステムとして、ストレッチモデルがあることを、最近知りました。
A380-900 と言うそうで、運行されたわけでもなければ、試作されたわけでもないそうです。ただ、注文を検討している航空会社があるとか。
通常のA380(-800)が、標準で500席台前半であるのに対し、A380-900は標準で600席台前半のようです。
ただでさえでかいA380にストレッチモデルなんているのか。モノクラス(エコノミーだけ)だったら1000人近く座れるんじゃないか、そんなのが必要なのかなんて、いろいろと考えてしまいます。
そういえば、25年前に御巣鷹山に墜落した日航機のジャンボジェット機も、モノクラスで524人搭乗していて、この事故によってそのうち520名の尊い命が奪われてしまいました。A380のストレッチモデルのモノクラスがそういう事態になったら、それこそ目も当てられません。
大型飛行機を飛ばすのはいいのですが、事故のリスクはますます強くなってくるので、安全はしっかりと確保していただきたいと思います。
ソニー、世界最速の“AF追随高速連写”一眼レフ「α55」「α33」 9月10日発売。なんだそうです。
リコーのGXRで、「AFが遅い」と聞いているだけに、見逃すことができないニュースです。
ただ、GXRのAFが遅いのは、GXRの本質的な問題ではなくて、カメラユニットの光学系の問題なので、将来的にAFが速い光学系が発明されれば、それがカメラユニットに採用される可能性だってあるわけです。
ただ、少なくともソニー形式はバックフォーカスが必要なので、それが少なくできると言うGXRのメリットが生かされないので、この方式はGXRのカメラユニットでは取りにくいと思います。
私個人的には撮像体と一体になった位相差センサーがあるといいなと思うのですけど、いいと思ったらすぐできるようじゃ苦労しませんよねえ。
ただそこで、「そんなのできるわけない。」と思ったら、その時点で「世の中を退屈にしているのは自分。」と言うことになるのですね、きっと。
そういえば、これに関する特許や、広報資料を見たことがあったようななかったような。
そういえば昔、キヤノンのF-1というカメラが、同じく半透明のミラーを使って、ミラーを跳ね上げないままモータードライブ(なつかしー)で写真を撮るシステムがありました。当時としては1秒間に14コマという超速写が売りでした。ただ、カメラ本体の4倍くらいのモータードライブの大きさだったのですけどね。
GXRの場合は、基本的にレンズと撮像体との位置関係や、それに対応する画像エンジンの組み合わせが自由なので、一つ一つのレンズに適したAFの仕組みが構築できそうです。ピントがぴったり合ったらきれいな写真が取れるシステムであっても、ピントが外れていたらいい写真にならないので、AFの速さ、正確性にもこれからも取り組んでほしいと思います。
私がこだわるのは、寝るときには布団で寝ると言うことです。
ブログネタ: 寝るときにこだわるのは、どんなところ?
「なーんだ、そんなことか。」とおっしゃる方も多いと思いますが、私の奥さんはあまり布団で寝ることにこだわりはないらしく、よく座椅子をベッド代わりにして寝てしまいます。
突然睡魔が襲ってきてしょうがないらしいです。
そんなときは私はさっさと風呂に入って、布団に入って寝てしまいます。
そんな私も時々、座椅子で寝ることもあります。
やはり、夫婦は似ると言うことですね。
先日、「カメラマン」でやっていたデジタル一眼紙上勝負で、特別参加としてGXRが出ていました。ただ、標準ズーム勝負だったので、「最初から勝負にならない」とのことでした。
確かにサンプル写真を見ると、拡大写真は画質的にかなり落ちるもので、「針葉樹の描写はきつい」とか書かれていました。「1/1.7 サイズなので、気の毒」とまで書かれていました。
急いでいたのでちゃんとは見れていませんけど。
でもおかしいなあ。以前このブログでもコメントしましたが、「どうだー」ととって出しの映像を見たら、色にじみがあまりにひどくて、ちょっと使えないなとも思ってみたりもしたのですが。それとも、悪いサンプルを見てしまったかな。
ひょっとしたら「1/1.7サイズ」は、一眼レフと張るのは力不足なのかな。
でも、同じ1/1.7サイズのGRDは、なぜここまでみんなの心を捉えるのかな。
など、いろいろなことを考えてしまいました。
ただ、普段からデジタル一眼やデジタル一眼レフの撮った画像を見ていると、GXRなどと撮った写真と比べて、すっきりクリアに写っているなあと言う印象を持ちました。逆に言うと、GXRなどリコーのコンパクトカメラで撮影した写真は少しもやがかかったように見えます。
今回は明るいところと暗いところと2種類しか撮り比べていませんでしたが、いろいろな写真をいろいろな角度で撮影して、どんな感じかを見せてほしいと思いました。
ただ、このS10というカメラユニット、もとの設計がコンパクトカメラのGX200の流用なので、画質もコンパクトカメラの領域を出ないのかもしれません。GXR専用に、画質を高めたカメラユニット(可能であれば撮像体の大きさを変えないで)が出れば、市場での評価もかなり変わるのではないかと思います。
私は動作が鈍いので、それを自覚して比較的早めに行動して早めに待ち合わせ場所について待っています。
一方、奥さんはどっちかと言うと遅刻する傾向にあります。
ブログネタ: 待ち合わせ、何分前に着くようにしてる?
なので、以前結婚が決まった頃、待ち合わせ場所に私は早めに着いて待っていたのですが、奥さんは遅く着いて、一緒にそそくさと現地に向かったので、現地には約束の時間には遅れて着いてしまったと言うのが常でした。
今でもお出かけするときは、奥さんは遅れて準備ができる傾向にあるので、私もそれに合わせて比較的遅めに準備するようにしています。
で、予定より遅く出るのですが、車で出かける場合はインターナビルートが渋滞の道を避けて設定してくれるので、思ったより遅刻しなかったり、遅刻せずにつけたりすることもあります。
最近のインターナビルートは、私が苦情を呈して修正されてからはさらに磨きがかかり、比較的早く走れるすいた道や裏道を案内するようになっています。これまでのナビにはなかった状況ですが、経験と勘に即した人のナビに対抗するには、これくらいの機能がないと本来は意味がないと、今は考えています。
禁止されて一番つらいものは、たぶんパソコンです。
意外と平気なものは、テレビです。根拠は、今現在テレビのない生活をしているから(爆)。
携帯電話は1週間我慢するのはやはりつらいかな。ただ、これも意外と平気かも。昔は携帯をつかってなかったわけで、一応携帯を使わない生活も経験しているし。
ゲームは昔は欠かさずいていましたが、最近はご無沙汰です。なので、1週間どころか、ずっと平気です。
ブログネタ: 1週間禁止されて、つらいものは?
パソコンがなかったら、テレビがないとつらいかもしれません。
パソコンもテレビもないと、携帯がないとつらいかもしれません。
とにかく、そういうものがないと、生きていけない人間が私だと思います。
私は携帯電話を持ったのが比較的早かったのですが、当時は通話しかできなくて、祖ノン割りに高くて、「お金持ち」といろいろな意味をこめて言われたものでした。私は確かにお金は持っていましたが、貧乏人が持っている程度しか持っていませんでした。つまり、貧乏だと言うことなのですけど。
PDAも昔は持っていたのですが、携帯が高性能になったので、持たなくなりました。
携帯も今はガラケーを持っていますが、次はまたスマフォに戻ろうかなと思います。
私が小学生の頃てこずった夏休みの宿題は、計算ドリルや漢字ドリルです。
ブログネタ: 一番手こずった「夏休みの宿題」といえば?
とにかく「単純だけど数をこなさなければならないもの」が大の苦手でした。
小学校の頃の算数のテストとかも、計算は苦手なのに、応用問題はそれに比較すると良くできました。
そもそも計算は苦手なのですが、計算の式を導くことを考えるのは結構好きだったので、計算の回数は少ないけど、そういったことを考えることができる応用問題は、配点も高く、私にとっておいしい問題でした。
高校に進学してもそれは変わらなくて、計算が主な数学は苦手でしたが、式を導くことが主な課題の物理は得意で、いつも結構成績が良かったです。
国語の漢字は苦手でしたが、読解もそんなに得意ではないですね(爆)。
幼い頃から感覚で物事を考えることが好きで、そんな感覚を磨くことが成績の向上に役立つ物理や、理論数学は得意でしたが、暗記が多い化学は苦手でした。
頭の回転は比較的鈍く、鈍くさいと言われることもままあるのですが、鋭い感覚とのトレードオフと思うことにします。ただ、ちょっと極端かな。もうちょっとバランスが取れていれば、もうちょっと使える人間になれたかも。
リコーのコンパクトカメラのイベントが、日本科学未来館で行われています。
リンク: http://www.miraikan.jst.go.jp/event/100720124883.html
ここは以前行った事があるので、ネタにしてみました。
ちなみにえみっふぃーさんのレポート:
http://blog.ricoh.co.jp/GR/archives/2010/08/post_423.html
に載っている写真は、どれも被写体にピントが過不足なく回っていて、背景のボケも適切で、私好みの写真ばかりで好感が持てます。
さて、本題(?)に戻りますが、昔日本未来館に行ったときは、知人が東京に遊びに来たときに一緒に行ったのですが、ちょうど「冥王星」が「惑星」から「準惑星」になったときで、展示があわてて(?)書き換わった頃でした。
博物館について天文のコーナーに行くと、ものの見事に冥王星が消されていました。
私が幼い頃には「水、金、地、火、木、土、天、海、冥」と覚えていたのですが、途中で海、冥の順番が入れ替わり、「・・冥、海 だよ。」と突っ込まれたものですが、またその後で「海、冥」に戻ったのを知りました。
また、冥王星が惑星でなくなった頃、小学生の間で「水、金、地、火、木、土、天、海、・・」と、一番最後に微妙に間を作る言い方がはやったみたいです。
ミュージアムショップでは、慶応大学が作った電気自動車「KAZ」のミニカーがあったので、思わず買ってしまいました。
そんなこんなで、思い出深い博物館です。
最近は忙しくてあまりいけてないのですが、チャンスがあれば8月中にここに行って、リコーのイベントに参加してみたいと思います。
先日、私の目に、リコーCX4のレポートが飛び込んできました。
リンク: 価格.comマガジン リコー「CX4」発表! 超速攻レビュー!.
リコーがCX3をモデルチェンジし、CX4を発売するそうです。
ひゃー、すごい早業です。
写りもなかなかです。下手なデジタル一眼よりも良いくらい。
ただ、ひとつ心配になったのは、これの出現によってGXR P10 カメラユニットの運命がどうなってしまうのかと言うこと。
確か、CX3のスペックで、CX4で強化されたものが、P10にも入っているはず。
たとえば「手振れ補正機能」とか。
マルチショットに夜景が追加になったりとか。
GXRユーザーにも満足できるカメラユニットにするためには、やはりモデルチェンジは避けられない・・・、かも知れません。
どなたかP10との比較表を作ってくれないかなあと、他力本願を決め込んでみたりもします。
P10とCX3はすでに方向性が違い、機能ですでにP10のほうが劣っている部分が有るのは承知の上であることが、CX4に対しても言えることであれば、それでいいんですよ。
ただ、どう言い訳しても、「強化された手振れ補正」の機能は、P10にもほしいところだなあと、私個人的には思うのですが、どうなんでしょう。
私が夏に食べたいもので、そうめんかざるそばか聞かれたら、やっぱりざるそばでしょう。
ブログネタ: そうめん vs ざるそば、夏に食べたいのはどっち?
そもそも私はそばが好きなので、そうめんと比べようと、冷麦と比べようと、やはりそばがいいです。
薬味は何も入れないか、わさびを溶かすくらいで、シンプルに楽しみたいです。締めは蕎麦湯で。
ただ、そばは可能であれば本格的な麺で、さらに可能であれば自分の手で打ったものがいいです。
昔、プリウスに乗っていた頃、集まりの会場が「そば道場」のようなもので、みんなでそばを自分達で打って食べる会がありました。
私もそんな一人で食べたのですが、やはり自分で打った蕎麦はおいしかったです。
当時はやはり夏だったのですが、プリウスに乗っていたのに私が着ていたTシャツがメルツェデスだったことを唯一指摘してくれた女性がいたのが妙に印象に残っています。当時付き合っていた男性と二人で参加していたみたいです。
その日は近くの神社におまいり(山登り?)をして、その後宿坊でみんなでガヤガヤと一夜を明かしました。当時親しかった人に、「泊まったら?」と誘っても、頑として日帰りを選んだのですが、ひょっとして同じく日帰りだったこの女性を自宅に送り届けたのかなと思っています。
今の奥さんと出会ったときに、上記の女性と結構良く似ていて、改めて当時のおいしかったそばのことや、楽しかったみんなとのひと時を思い出したりもしました。
やっぱり仲間と言うのはいいですね。そんな仲間との関係を良い状態でいつまでも保てたらなあと、今になっても思います。
夏場にうれしいサービスは、やはり冷たい飲み物や、涼しい部屋の提供でしょう。たとえば暑い中車を運転してきて、車のディーラーなんかに入ったりすると、涼しい部屋や、冷たい飲み物があったりすると、やはりほっとするか、オプションパーツのひとつでも買おうかなと言う気になります。
ま、まず買いませんけど(爆)。
ブログネタ: 夏場に、このサービスは、うれしい&うれしくない!
逆に、電車の「弱冷車」なんてサービスは、あまりいただけなくて、うっかり乗ると「ちぇっ」と思ってしまいます。「強冷車」があるといいなあと思うのですが、めぐり合ったことはありませんね。仕方ありません、この世にないのですから。
サービスもあまり過剰になるとうざったいと思うことや、後が怖いと思うこともあって、たとえばウェディングフェアの試食や試泊や、ハウジングフェアの過剰な接待など、一時期は結構あったものですが、最近は不景気のさなか自粛の傾向にあるようです。
あっ、これは夏は関係ないですね。
何事も程々が一番ですね。
日本の夏と言えば、これまでは終戦記念日や原爆投下など、悲しい思い出も数多いのですが、25年前のジャンボ機の墜落事故で、その歴史に新たな一幕を加えることになってしまいました。その夏もそろそろ終わりつつあります。
個人的には、終戦記念日に押されて日航機墜落事故を語る機会があまりないのが、残念と言えば残念です。
あの事故は、犠牲者520人と、単独の航空機の事故では最大規模の人数だそうです。
タイタニック号の沈没のときも、「人類の慢心が起こした事故」と言われましたが、日航機墜落事故もやはり、人類の慢心が起こした事故だと思います。
「沈まぬ太陽」の映画の前宣伝フィルムを見ていて、体育館一面にお棺が並んでいるシーンがあったのですが、あれは実際にあった映像と思うと、壮絶と言うか、気持ちが暗くなります。
私の知人にも何人か、ひょっとしたらあの飛行機に乗っていたかもしれない人がいて、実際に連絡をしたのですが、幸いと言うか、とりあえず私の知人にあの便に乗っていた人はいませんでした。
ただ、当時同じような心配をした方は多いと思います。
あの当時、私は夏休みのバイト先でこの事故を伝え聞きで知って、真相がわからず不安なままバイトを続けていました。後で史上空前の事故と聞いて、ますます気持ちが暗くなりました。
生存者の中に小学生の女の子がいて、そのけなげな姿に芸能界入りを勧めたプロダクションのような人たちもいたそうですが、当然そんな話しに応じるわけもなく、マスコミも封印しているのか、名前さえ見なくなってしまいました。
墜落した直後は生存者が結構いたらしく、すぐに救助ができていればかなりの人たちが救われたと思われますが、夜が明けるにつれおそらく力尽きて亡くなる方がいらして、実際に生存者として助かったのはわずか4名でしたね。
もし仮に御巣鷹山のような急峻な場所でなければ、もっとすぐに救助できたかもしれませんが、場所が場所だけに二次災害の危険性が避けられない状況では仕方なかったですね。
日本航空は、最近民事再生法の適用を受けて、新たな一歩を踏み出しましたが、このときの事故を教訓に、空の安全にまい進してほしいです。
被害にあわれてなくなられた方々のご冥福を改めてお祈りいたします。
かつては2.2km歩かなければ登れなかった御巣鷹の尾根も、今は道が整備されて800mくらいの登山でいいようです。また、「安全啓発センター」と言うところがあるらしく、この事件を風化しないように保全しているそうです。
取り留めのない話になってしまいましたが、日本の夏の終わりに向けて、このようなことを考えました。
昔はできたのにと思うことは、ピアノの演奏です。
ブログネタ: 「昔はできたのに…」というのは、どんなこと?
もちろん、難しい曲は弾けません。
バイエルやツェルニーといった、練習曲はさておき、ショパンの作品なんて良く弾きました。
ワルツやポロネーズ、ノクターン、などなど。
ほかには、「乙女の祈り」や「モーツアルトのトルコ行進曲」なんてのも弾きました。
ちゃんと弾けたか、なんとなく音符を並べてみただけかはなぞです(爆)。
まあ、「演奏することができた」と表現できるレベルかは、さらになぞですけど。
あれからだいぶたっているので、今ピアノを弾けるかはなぞですが、たぶん弾けないでしょう。いずれピアノを買うつもりではいるのですけど、そのピアノも自分で演奏するのではなく、自動演奏用の音源専用機になるかもしれませんね。
昔やはり知り合いの人が昔ピアノを演奏していたと言う話を聞いたとき、「イメージでは演奏できても、指が良く動かない」とおっしゃっていました。今の私もきっとそうなのかなと思います。
私のオデッセイの走行距離が、ついに10000キロを超えました。1年と半年くらい乗りました。
これまでの私の車暦に対してみると、比較的距離を乗っている方かなと思います。
たいていはインターナビ・ルートでルートを設定してそのとおり走っています。
最近は都心部を走ることが多いのですが、盆のさなか通常だったら大渋滞に巻き込まれてもおかしくないのに、比較的スムーズに進むことができます。これはやはり、インターナビ・ルートのおかげで、これなしでは都内を渡り歩くことは難しいとさえ思います。
ただいつもより細い道が多いので、やはり時間はかかってしまいますけど。表は混んでいるので仕方がないです。
ちなみに先日の台風がある日は、台風の場所も教えてくれたので、安心感がありました。
ただ、インターナビルートのダウンロードが完了するまではローカル検索で案内されるのですが、それが標準ルート一本なので、インターナビルートが「最速無料優先」を待っている間も高速道路を案内されるのが、ちょっと使いにくいです。
「最速無料優先」を待っている間は、ローカル検索も無料優先にしてほしいです。
後やはり、歩行者天国はちゃんと回避できないみたいで、この辺は通常の並みのナビ並なので、この辺はもう少し差をつけてほしいです。つまり、歩行者天国は回避したルートを案内してほしいです。
車体本体の話で言うと、最近立体駐車場への入庫を断られました。「オデッセイはだめ」と言われてしまいました。これが第3世代と勘違いされたからなのか、第4世代もやはりそうなのかは、なぞです。一応5ミリ低いと主張したのですが、受け入れられません(?)でした。
一応オデッセイは通常の立体駐車場の規格内の寸法で作られているのですが、ぎりぎりすぎて、危ない立体駐車場もあるみたいです。
と、私のオデッセイ生活の近況でした。
昔はなかなかできなかったもののひとつが、「帰省」でした。
ブログネタ: 「帰省」といえば?
理由は、当時の奥さんが私の実家に帰りたがらなかったから。
私は当時の奥さんの実家の目と鼻の先に住んでいて、しょっちゅう「帰省」していました。そういう意味では「帰省」していました。ちなみに私の実家は日帰り圏内にありました。
世の中の多くの人たちは、親元から離れて住んでいて、盆や暮れには両方の家に同じ期間位づつ帰省しているようですが、そうでもない人たちも中にはいます。
結婚前から私の実家への帰省は嫌がっていた節があったのですが、それは結婚してからも、私は先方の実家に「帰省」をしたとしても、私の実家になかなか帰省ができなかったことに変わりはありませんでした。
結婚する前に、帰省についても良く話し合っておいたほうがいいかもしれませんね。
まあ、何はともあれ、夏場に飲むならビールでしょう。
ブログネタ: あぁ暑い…。「ぐいっと一杯!」飲むならどれ?
つまみは枝豆をベースに、春巻きや、餃子、から揚げなどなど、つまめるような揚げ物を添えて、焼きビーフンなんてしめがいいですねえ。基本は油系のおつまみがお勧めです。
準備として、日中は極力冷房は使わずに、汗をだらだらかいて働くことが大事ですね。
GXR片手に撮影して回っても良いと思います。
ただ、ほどほどにしないとおなかが反応してしまいます。
先日講義いただいた阿部さんが「気に入ったストラップをかっこよく身に着けて写真に納まりたいがために、8キロの減量をした。(まあ、それだけではありませんけど)」とおっしゃっていましたが、まったくそのとおりで、何事もやりすぎは禁物です。
ご馳走も普段質素な食事をしているからこそ、おいしく感じると言う観点からも、普段はそれなりの食事をするのが良いと思います。
エバメール化粧品の「エバメール体験ツアー」に行ってきました。もちろん、奥さんの案内です。
エバメール化粧品は、上質の水分を肌になじませることによって、肌の調子を良くすることが特徴の化粧品です。肌は水でできているので、ある面理にかなったやり方です。
工場見学、スキンケアアドバイス、エステ体験と体験してきました。
以前別の化粧品会社に工場見学にいってきた人の感想の又聞きでは、「水にちょっと薬品を入れるだけでいっちょ上がりの作り方の化粧品を何千円で売っているので、儲かって当たり前だよね。」と言うものでした。
しかしながら、今回の工場見学では、少なくとも私はそんな感想ではなく、丁寧に一つ一つ作られていると言う感想を持ちました。
クリームを作る釜も、床もぴかぴかに磨かれて、厳重な品質管理のもと作られていたようですし、パッケージも一つ一つ丁寧にされていました。
私は常々手の甲が赤くかゆくなっていて、なかなか直らずに困っていたのですが、「スキンケアアドバイス」で実際にゲルクリームを手の甲に塗ったところ、若干ですが軽減されたような気がしました。
渡された資料を見てみても、創業者の志が「美容師さんの手が荒れているのを何とかしたい」と言うことだったので、なるほど、肌のトラブルにも効くんだなと思いました。なんでも、アトピーの人が「ゲルクリーム」を試したら、きれいになったことがあったらしいです。
より美しくきれいになりたい方はもとより、肌のトラブルに悩まされているかたがたにも、お勧めできる化粧品だなと思いました。
先日GXRの特別講座の中で、「退屈なのは世の中か自分か」について、阿部さんが語っていた内容について、私もそれなりに考えてみました。
「固定観念に縛られていると、世の中がつまらなくなってしまう。世の中を面白くするのは、自分である。」と言うのがその趣旨の話でした。
それではと、自分の身の回りを振り返って、何が「つまらない」でしょう。
奥さんや子供の買い物の手伝いや、夏休みの宿題、暑い中の外回り、車を運転しているときの渋滞、などなど。世の中「つまらない」ことがたくさんあります。
もちろん、「つまらない」ことを「つまらないこと」と自覚することは大切で、そこから抜け出すことが個人や人類の進歩を支えてきたことに間違いはないのですが、「つまらない」ことを「つまらなくなくする」ことも、処世術のひとつとして身に着けておきたいものです。
奥さんや子供の買い物の手伝いなんて、普段自分が接してないものに接することができるのですから、視野を広く捉えるチャンスと考えることもできそうです。成人男性にとって、女性や子供がどんな事が好きかをしることは、仕事に役に立つことがあるかもしれません。
渋滞はインターナビを愛用している私は最近あまり遭遇しないもののひとつですが、若いころ女性と付き合っていたころとかは、ドライブで渋滞に巻き込まれると、運転に気をとらわれなくてすむのでおしゃべりをするチャンスと考えたりもしました。
写真とは関係なさそうですが、いろいろなことを「面白いこと」と捕らえることが、写真を面白くすることなのだなあと、感じたしだいです。
久しぶりにGXRについて触れてみたいと思います。
別に興味がなくなったわけではなく、最近特にGXRに関して新しいトピックスがなかったので、触れずにきたわけです。
最近表題の「機種別講座:GXR特別講演 『GXRの魅力 プロの眼 - 退屈なのは世の中か、自分か。』」に参加してきました。講師は阿部秀之さんです。
特に何を報告しなければならないと言うこともないと思うので、気が向くままに、書いてみたいと思います。
最初に触れたいのは、この「退屈なのは世の中か、自分か」という、最近リコーが打ち出しているキャッチコピーについてです。
例として、リコーのR1という昔のカメラは、35mmフィルムカメラであるにもかかわらず、最薄部は35mmよりも薄いと言うことを例にされていました。私は遅れて途中で入ってきたので(すみません)、ちゃんとは把握できなかった話でしたが、要は、「フィルムのパトローネをグリップの部分に持ってきたので、巻き取り部分はパトローネサイズよりも薄く作りえたと言うことだと理解しました。
「35mmのパトローネを入れるカメラが35mmのパトローネより薄くはなりえないだろう。」という固定観念にとらわれれば、きっとこんなカメラはできず、それは自分で世の中をつまらなくしていると言うことだろう。」と、阿部さんはおっしゃっていました。
「GXRと言うタイプのカメラも、『撮像体とレンズを一緒にしてユニットにしたら面白いよね。』と言う話は、どこのメーカーも絶対しているんですよ。でもね、『そんなことはないよね』と言って酒飲み話に終わっちゃっているんですよ。それは世の中を退屈にしている。それをやるところがすごいんですよ。世の中を面白くしていると言うことなんです。」みたいなことをおっしゃっていました。
思えばリコーの製品を見ていると、「ああ、みんなが退屈と思っている世の中を面白くしているなあ。」と思えるものがいくつかあります。私なりに見つけたものを、おいおい照会していきたいと思います。
それはさておき、写真で言えば、観覧車を真横から撮った景色や、まあいろいろと、面白い視点を紹介していらっしゃいました。私も先生を見習って、「退屈な自分」を作らないようにしたいと思います。
私は幼いころ、長崎に住んでいました。
長崎や広島では、学校で「原爆教育」をするらしく、私も読本を配られて、それを授業で勉強しました。「くもになってきえた」という題名だったと思います。
実際に、原爆の爆心近くにいた人たちは、文字通りなにも意識する暇もなく、気化するように亡くなったと思います。葬式どころか、「遺体を焼かれる」「遺体が安置される」という経験もないままなくなるわけです。文字通り「雲になって消えた」方々だったわけです。
幼いころ風邪を引いたとき、親に「原爆病院にいこう」と言って連れて行かれたことがあります。「何で原爆病院って言うの?」と聞くと「昔原爆が落ちたときに、みんなそこで治療したからそう呼ばれるようになった。」と、こたえてもらった気がします。
何か特別な雰囲気があるのかとも思ったのですが、見たところは普通の病院でした。ただ、被爆者手帳を窓口で提示した人がいた・・・様な気がします。よく覚えていませんが。
その「くもになってきえた」と言う本には、原爆をつづった小学生位の子の作文があり、その中にこの「原爆病院」の記述が出てきていたことを記憶しています。
「当時まだそう呼ばれることがなかった原爆病院は、コンクリート製の当時としては丈夫な建物だったので、一見無事なように立っていました。ただ、窓からは黒い煙が出ていて、中は火災が起きていたようです。・・・」
「街の人たちはみんな、治療を求めてこの原爆病院に殺到しました。でも、原爆病院は設備も壊れていてほとんど役に立たず、薬もすぐに使い切ってしまい、満足な治療ができませんでした・・・」
「お医者さんたちや看護婦さんたちも、怪我をしていたので、患者さんを診るのが大変でしたが、それでも一生懸命治療をしていました・・・。」
といった記述が、なされていたと思います。
今手元にその本があるわけではありませんが、それでもこんな記述だったことは鮮明に覚えています。三つ子の魂百までとは、こんなことを言うのかなと思います。
私はこの本を呼んで書いた感想文の中に「当時の指導者が無理をしたから、アメリカにこんな攻撃をされてしまった。悪いのは日本の当時の指導者だ。」みたいなことを書きました。その思いは、基本的には今も変わることはありません。
暑い夏でも交通整理をするために街角に立っている人を見ると、頑張っているなあと思います。
ブログネタ: 街で見かけた、暑い夏でも頑張ってる人々は?
道路工事現場で道路の隅にたって交通整理をしている人たちや、イベントで混乱しないように人々を誘導したり、トラブルがあればそれに対応している人や、 役割はそれぞれですが、立ちっぱなしはつらいと思います。
私だったら30分もすればぶっ倒れてしまうでしょう。
もちろん、もっと暑い中重労働をしている人もいるはずですが、暑い中で立ちっぱなしというのは、すごく辛そうに思うのです。
そんな中、道行く人にあるときは笑顔を振りまき、あるときは注意をし、常に品行方正な行動を心がけている交通整理をしている方々に、エールを送ります。
最近見つけたこの時計。どんな原理で動いているのでしょう・・・。
リンク: 株式会社ベルソス - ウォーターバッテリー 缶 クロック VS-300.
と思って、検索してみたら、同じ疑問を思っている人がいたみたいで、いかのような知恵袋が出ていました。
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1417250454
私はまた、「水のパワーで動く電気自動車」の話かと思っていました。
http://www.genepax.co.jp/index.html
上記のリンクは今となっては「断念しました」というメッセージが書かれているだけです。
以前は水のパワーで動く電気自動車の説明や、実験の様子の動画が掲載されていたと思うのですが、本当はどうだったのか、今ははっきりとは覚えていません。
ただ、なんとなく覚えているのは、「われわれはあくまでウォーターエネルギーシステム(WES)を提供する締結をしたいのであって、技術を公開するようなことは考えていない。」と書かれていた記事を見て、この会社と締結したいと思う会社がどのくらいいるのか、本当にいるのかなと思ったことでした。
おそらく「ブラックボックス供給」的なことをしたいこのメーカーと、提携するなら技術提携とするカーメーカー側の思惑がかみ合わず、計画が頓挫したと想像します。
同じようなかどうかはわかりませんが、ガイアックスなんて言う高濃度アルコール燃料と言うものもありました。これは車への害や、環境への効果の疑問点から使用禁止になっていたらしいです。この燃料に問題点があるのはわかるのですが、良いものを作り出していこうと言うことの検討もせずに、ただただ追い出す業界の行動は、ヒステリックにも映りました。
ベンチャー企業に逆風はつき物なのですが、この二つの事件に私が見る共通点は、新しいものを生み出すには技術だけでは足りず、いわゆる根回しと言うか既存事業への親和性が必要なのかなと考えさせられる点です。物事には段階が必要だと言うことではないでしょうか。
8月6日は、原爆投下の日です。
なんて、あえて言われなくても日本人なら誰でも知ってますが、今回は私の思いを書いてみたいと思います。
とは言っても、私は広島に住んだことはありません。ただ、長崎には住んだことがあって、当時幼かった私は「原爆教育」の中で、戦中末期の原爆投下の流れと、その被害の様子を勉強しました。
その中で出てきたのが、広島の原爆投下でした。
また、以前見に行った「男たちの大和」の中で、大和に若いころ少年兵として乗務していた現在の船員が、若いころを振り返りながら「大和が沈んだ後も広島や長崎に原爆が落ちて、私は兄弟も親も守ることができなかった。私は一体何を守ることができたのか。」のようなことを言って泣き崩れるシーンがありました。
広島の原爆ドームも何度か見に行きましたが、以前はさびた鉄骨がむき出しだったのが、最近見に行ったときはピンク色のさび止めが塗られていました。仕方がないこととはいえ、戦中のことの中で私が触れることができることがまたひとつ減った気がしてさびしかったです。
よく、「原爆は戦争を終結させるために必要だった」「そんなことはとんでもない、原爆は何が何でも投下してはいけなかった。」という論戦を聞くのですが、実は私はどちらも極論過ぎて違和感を覚える一人です。
戦争はいかに敵に大きなダメージを与えるかと言うことが過大なのですから、アメリカはその課題を解決するための手段として原爆と言う手段をとっただけで、作戦である以上それを否定できないし、かといって被害を最小限にする目的があったとも思えないです。
結局、当時のリーダーが戦争によって国民を守ることができなかった結果のひとつが原爆であると、今は思っています。
政治の目的のひとつは、国民の暮らしを守ることにあるはずです。今の政治がその目的を達成できているか。皆さんはどうお考えでしょうか。
子供のころにしてた、今では考えられないことはいろいろあります。「今では考えられないこと」なので、恥ずかしくてかけないことも多いです。
ブログネタ: 子どもの頃にしてた、今では考えられないことは?
書けそうなことが思い浮かぶかなとも思ったのですが、ひとつだけあげるとすれば、人を殴ったり、はたいたり、そういったことは今ではよっぽどのことがない限りすることはないでしょうが、子供のころは結構気楽にしてました。
そうして体と体のぶつかり合いの中で、人とのコミュニケーションのとり方を体得してきたような気がします。
夏に限らず私は焼肉が大好きです(爆)。
ブログネタ: 夏! 汗をかいて食べたい“熱い食べ物”は?
と言うわけで、柄にもなく昔撮った焼肉の写真を載せてみました。
ちなみにこの写真は春頃撮ったものですが、 「夏に限らず焼肉がすき」といった趣旨から、あえてのせました。
昔は本当に焼肉が好きでよく食べました。若かったと言うのもありますし、当時は太っていたので、脂肪が脂肪を呼ぶと言うか、気にしなかったのでバクバク食べました。
親と一緒に焼肉を食べると、大体メニューは決まっていて、最初に牛タン、次にカルビや、野菜焼き、最後にお好みに応じてまあ、いろいろ。
母はレバーが好きなので、レバーを食べることも多いです。
網焼きではできませんが、鉄板焼きのときはしめはやはり焼きそばですね。
今は時々、焼肉がおいしい土地に言ったときに食べる程度でしょうか。ちなみにこの写真も三重の松坂に行ったときにお昼に食べたもので、極々たしなむ程度でした。
ダイエットでやせたのはいいのですが、太っていたころのほうが丈夫だったんじゃないかと言う気がします。昔は夏ばてなんてしませんでしたから。
ただ、いまさら太りたいとも思わないです。やはり、人間関係を良好に保とうと思ったら、やせているほうが有利ですから。
最近どうもおかしいと思っていたのですよ。インターナビルートの「無料優先ルート」を検索しても、有料道路を検索されてしまって、あせっていました。そこで、「お客様相談センター」のようなところに相談してみました。
ブログネタ: 好きな自動車メーカーはどこ?
するとどうやら、それは単に間違って配信されていたらしく、「直しておきました。」と、回答が来ました。また、私の指摘によって発覚したとも書かれていました。(問い合わせはメールでしました)。
皆さん、あまり使っていないのか、使っていてもおかしいと思わないのか、おかしいと思っても言い出せないのか、それはともかく、この件について言い出したのは、私が最初だったっらしいです。
インターナビルートに限らず、クラウドコンピューティング全般に言えることですが、サーバのプログラミングを誤ると、その影響は甚大で、これまでの「クライアントコンピューティング」のように、新しいバージョンが使えなくなると古いバージョンを選択しなおすようなことができなくなると言うリスクがあります。
そういったリスクを負いながらも、ユーザーに最新情報を提供し続けようとするホンダの姿勢はたいしたものだと思います。ぜひインターナビルートをより完璧なものと仕立てるよう、ご尽力ください。
これまではいろいろなカーメーカーが切磋琢磨していたのが、ひとつ、またひとつとトヨタをはじめとする他メーカーの軍門に下っていく中、最後のとりではホンダしかいなくなってしまいました。ホンダがなくなっては、性格にはホンダがホンダでなくなってしまっては、日本の車はとてもつまらなくなってしまいます。
「冷たい食べ物」の定番といえば、ソフトクリームです。
ブログネタ: 【写真ネタ】冷たい食べ物を撮ってください!
以前「サンフラワーフェス」という催し物に出かけたときに食べた、ひまわりソフトクリームの写真です。
出かけ先で、無性に食べたくなるんですよね。ソフトクリーム。特に、車で出かけているときに。
そろそろ終わりかけとは言うものの、この日もひまわりがきれいに咲いていました。
今年も夏が無事にめぐってきましたねえ。いいことです。
私はあまりスポーツ系のマンガは読まないのですが、唯一無二の例外が、ドカベンでした。
ブログネタ: 野球マンガといえば?
主人公のドカベンこと山田太郎が属する明訓高校と言われる神奈川県の高校が毎年必ず甲子園で優勝するまでになる強豪高校であるわけですが、それはとりもなおさず山田太郎やその仲間たちの活躍によるものが大きいわけです。
そして、その山田太郎をなんとしても破ってやろうと、ライバルたちが挑戦を望むのですが、明訓高校はそれらを破ってやはり優勝してしまいます。
面白いのは、ほかのスポコンものと違って、明訓高校が、この手のマンガにありがちな魔法のような技を振るうこともなく、淡々と基本に忠実に練習を重ね、常勝の名をほしいままにしているところです。
一方で、「敵」はそれこそ魔法のような手段を使って望んできているのにもかかわらずです。
その辺が心地よいと言うか、軽快感がありました。
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