身の回りのアイデア商品:自動ゆで卵作り機
私の身の回りのアイデア商品は、「自動ゆで卵作り機」です。
ブログネタ: 身の回りのアイデア商品を教えて!
「自動」と言っても、水をセットしたり、卵に穴をあけたりと、いろいろとややこしいのですが、セットし終わってから実際に卵が茹で上がるまではほうっておけばいいです。
全体的な形は、昔よくアニメで見た「カリメロ」に似ています。
普通にゆでるよりは楽・・・なはずです。
使ってみては?
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私の身の回りのアイデア商品は、「自動ゆで卵作り機」です。
ブログネタ: 身の回りのアイデア商品を教えて!
「自動」と言っても、水をセットしたり、卵に穴をあけたりと、いろいろとややこしいのですが、セットし終わってから実際に卵が茹で上がるまではほうっておけばいいです。
全体的な形は、昔よくアニメで見た「カリメロ」に似ています。
普通にゆでるよりは楽・・・なはずです。
使ってみては?
私が怖いものは、なんと言ってもまんじゅうでしょう。
昔ながらのあんこが入った白い生地のまんじゅうが基本的には怖いですが、猛暑が続く今日この頃は透明な生地に入った水まんじゅうなんて、超怖いです。もちろん、紅白まんじゅうなんて言わずもがなです。
ブログネタ: あなたが“一番怖いもの”は何?
また、肉まんに代表される中華まんの類も、負けず劣らず怖いです。
ああ、まんじゅうと言えば、似たような食べ物に大福がありますが、それも怖いですね。豆大福なんてあった日には、怖くて怖くて狂ってしまいそうです。
普段から私のこのブログを見ていて、鼻持ちならないとか思っていらっしゃる方、私にまんじゅうを送りつけて恐怖で狂い死にさせるいいチャンスかもしれません。今ではメールアドレスさえわかれば送りつけられるみたいですし。
もちろん、お店に頼んで直送してもらうまんじゅうのほうが怖いですね。開封が認められたり、腐っている恐れがあるまんじゅうは、あまり怖くなく効果が期待できないでしょう。それでは狂い死にするどころかいい笑いものですね。
誰かが安全でおいしいまんじゅうを送りつけたら、きっと私は怖くて怖くていてもたってもいられないかもしれませんねえ・・・。
最近、どうも調子が悪いと思ったら、微熱が続いて、体がだるく、頭痛がしばらく続いていました。体重計に乗ってみたら、2キロくらい体重が減っていました。
ブログネタ: クーラーと扇風機、どっちが好き?
先日は医者に行って、薬をもらってきました。
どうも夏風邪のようです。
皆様、夏バテには気をつけましょう。
私が印象に残っているアニメのセリフといえば、「宇宙戦艦ヤマト」の「古代進」のセリフです。
ブログネタ: アニメの決めゼリフや名言、お気に入りを教えて!
といっても、「名セリフ」と呼ばれるものも、主人公だけにたくさんあるのですが、宇宙戦艦ヤマトが最後の最後、ガミラス星に突っ込んで、というか、おびき寄せられて、岩盤と岩盤の中で袋叩きになりそうになっているところを返り討ちして、逆にガミラス星をほぼ滅ぼしたときに、森雪が:
「私たちはなんてことをしてしまったの? 私には神様の姿が見えない。見えないわ!!」
と言って泣き崩れているのに、古代進が:
「雪、イスカンダル星に行こう。もうそれしかないじゃないか。」
と、諭した、そのセリフでした。
いつまでも後悔しないで、ただひたすら、自らが求められた使命にしたがって行動していく。そういうことも大事なんだと、そのとき強く思ったものです。
「もっといいやり方があったのではないか。」「こうすればスムーズだったのではないか。」など、人生を振り返れば後悔することだらけですが、しっかりした信念を持って生きていれば「あの時はああするしかなかった。」「あの時点での選択はあれがベストだった」と、自分を納得させることができるはずです。
このブログを見ている皆様も、それぞれ人生を歩んでこられたと思いますが、「今がベスト」と思えば、きっと今後の行動を考えることができるはずです。たとえ現状維持でも、舵を切るとしても。
私の勤め先は、基本的には冷えすぎですが、暑すぎるところもあります。
ブログネタ: あなたの職場は、冷えすぎ?暑すぎ?ちょうどいい?
ITぽい職場は、パソコンやプリンターが何台もあり、しょっちゅう動作しているので、そりゃ当然暑くなります。しかも、外はさんさんと太陽が降り注いでいて、室温を上げようとします。
昔の職場はそれに負けて室温が上がってしまい、みんなが文句を言っていたのですが、今の職場はそれに負けじとエアコンをがんがん回すので、大体は冷えすぎになってしまいます。働いている方の中には、南極越冬隊のような格好をしている人もいます。
パソコンは当然CPUが電力をがんがん消費するので、それが出す熱で暑くなります。
プリンターは、用紙にトナー像を定着させる定着器と呼ばれる部品が発する熱が、下手なストーブよりも強烈で、なのでプリンターはめちゃくちゃ熱いわけです。
たまたまプリンターが集まった場所、しかも窓際なんて、それでも冷房の能力をオーバーして暑くなってしまいます。
どこかのメーカーさんが、それぞれの場所にあわせて冷房の強弱をつけてくれるシステムと、熱を出さないパソコンやプリンターを作ってくれないでしょうかね。
なんて思っていたら、IBM社がAquasarという水冷式のスパコンを作って、冷房費の節約と、給湯費の節約と、CO2の削減と、一石三鳥のシステムを開発したらしいです。
冷暖房のメーカーさんや、プリンターメーカーさんにもがんばってほしいです。ぜひこの灼熱の夏を無事に過ごす勇気をください。
実は、インターナビルートは現行のレジェンドから搭載されたのですが、今ではオデッセイ・アコード・ステップワゴンの一部グレードと広がってきました。
リンク: ホンダ,省燃費やETC割引額などを優先したルートの配信が可能な新サービスを発表,新型レジェンドから対応 - クルマ - Tech-On!.
そんな中、最近になって当時のメニューと違ったメニューになりました。
このリンク先のメニューでは「最速一般道優先」となっている項目が「最速無料優先ルート」に変わっていました。インターナビ・プレミアムクラブのパーソナルHPのルート検索でもそうなっています。
そういえば、いまは高速でも無料のところが出てきたので、おそらくこのようなコース名に変わっているのだと思います。インターナビルートはサーバーで計算するのですから、このようなメニュー項目の名前の変更ができるということですね。なるほど。
これまでもgoogleローカル検索や、Yahooグルメの検索など、機能が追加されるごとにメニューの画面が追加されてきました。
使い勝手が難しいのでまだ使っていませんが、機能を覚えておいて必要に応じて使ってみたいと思います。
それはそうと、地図情報までは最新にはならないみたいです。たとえば私のナビデータは古く、首都高環状新宿線の新宿渋谷間は反映されないそうです。できたらいいのに・・・、残念。
トヨタや日産など、相次いで環境者戦略を打ち出している中で、ホンダも抜かりはないようです。
リンク: ホンダ環境車「全方位」戦略 PHVとEV、24年に日米で発売(産経新聞) - Yahoo!ニュース.
私個人的にはシビックハイブリッド(専用車)に期待しているのですが、理由はこれまで本打者にも試乗してきましたが、CR-Zの出来が良かったので、その日常的な使い勝手を良くしたシビックハイブリッドに期待してしまうというところです。
おそらく次の車(4年後くらい以降)は、ハイブリッド全盛、EV普及期となり、私もおそらくハイブリッドにすることになると思います。
ところで、プラグインハイブリッドを持っている人が、普段からずっと短距離ばかりを走って、エンジンを回さないような使い方しかしない場合、ガソリンが劣化したり、エンジンが劣化したりしないのかな・・・、なんて、知人と話をしていました。
そうすると、「そんなシーケンスがあるんじゃないか。時々エンジンを強制的に回したりとか。」と、その知人のヒントがありました。
そうか、なるほど。そんなシーケンスがきっと織り込み済みなんだろうなと、思いました。
インクジェットプリンタも、普段からインクを噴射してないと、定期的にインクを空噴射して、ヘッドの状態を常に新鮮なインクで満たすような制御をしているのですが、なので、使わないからとコンセントから抜くと調子が悪くなったりします。
ハイブリッド車はもともとエンジンが停止することが多いのですが、プラグインハイブリッドではそれがさらに顕著になります。テスト項目にはぜひ「まれにしかガソリンを使わないパターン」を設けて、それでも劣化しないような品質評価をしてから世に出してほしいですね。
ほかにもガソリン車では当たり前にされていることで、プラグインハイブリッドにされると厳しい条件をよく吟味して、品質テストを徹底的にしてほしいです。命をのせるのですから。
じつは、昨日話題に上げたアコード試乗には、こぼれ話があります。それは、試乗車の給油をしたことです。
普通だったら乗ったときにはクーラーが効いていたりもするのですが、今回は結構暑かったので、「暑いですね」というと、「さっきまで炎天下にとまっていたものですから。」とおっしゃっていました。
なるほど、と、乗り込んでいざ走り出そうとすると:
「お願いがあるのですが、給油に行きたいのですが。」
とお願いをされました。そういうわけで、今回の私の試乗は、まだ暑い車内の中で給油のための旅と相成ったわけでした。それにしてもなかなかできないですよね。試乗車の給油。
しばらく走らせましたが、なかなか室内が冷えないので、「暑いですね。」ともう一度言うと、ディーラーの方がエアコンを操作してくれましたが・・・、「目いっぱいですね。」とおっしゃっていました。
仕方がないとそのまま冷えるのを待つことにしましたが、冷静に考えるとオデッセイは少し走らせるとすぐに冷えるので、「冷やしておいてくれた?」と奥さんが言ってくれたりすることもあったのですが、アコードの場合は逆で、クーラーをガンガンにしてもなかなか冷えませんでした。
つまらないことといえばつまらないのですが、普通の試乗では見えない車のスペックの差がわかりました。
アコードはこれからも続いていく車種だと思いますが、オデッセイと違い、少し熟成不足かなという気がします。これから熟成されてきて、売れる車に成長していくと思います。
先日縁あってディーラーにいって、いろいろと話をしてきました。
そこでいまさらながらアコードに試乗しました。
実はオデッセイを選ぶ時に、アコードにしようかとも迷ったのですが、アコードは5ATしかなかったので、CVTもあったオデッセイにしたのでした。
感想ですが、まず、オデッセイに比べて低く座らせる感覚は、スポーティーに思いました。
また、走らせた感じも最初のほうは硬く感じましたが、その後気にならなくなりました。なんでもダンパーのセッティングが絶妙らしく、その効果だと思います。やはりホンダのやることは一味違うと思います。
中も静かで、乗り心地も良く、評価できるほど運転しているわけではありませんが、おおむね良好と考えます。ただ、CVTに長年慣れた身としては、わずかとはいえシフトショックが感じられるのは、ちょっといただけないと思いました。
やはりスポーティーに乗りこなす人向けなのかなと思います。快適性を追い求めるなら、このクラスだったらオデッセイに落ち着くのかな。ただ、サスペンションの味付けはアコードのほうがいいかな。
アコードに限らず、低重心・低床高・広横幅がもたらす原理的に優れた安定感は、この手の車にとって大切なことで、その大切なことが良く守られている車だなと思いました。
アコードもハイブリッド化され、CVTになれば、オデッセイの次の車として候補に挙がるかなと思っています。
GXRについてネットサーフィンしていて、気になる記事を見つけたのでご紹介します。
リンク: Photo of the Day ユニット交換式カメラを製品化したことの勇気.
私もありそうな話とは思っていたのですが、実際にあったらしいです。というのは、このようなコンセプトのカメラを開発しようとしたところ、上市直前で周りの反対にあって頓挫してしまった・・・。というようなお話でした。
いろいろなメーカーでも、おそらくこのようなカメラを計画していたはずですし、そんなうわさも実際に飛び交っていたようですが、諸般の理由により日の目を見ることはなかったようです。
では何で、リコーはこのようなカメラを開発し、上市にこぎつけることができたのか。それも、さまざまな困難を乗り越えて。
最初にあげておきたいのは、リコーのコンパクトカメラはコンパクトカメラでありながら一眼レフに匹敵する高画質・高性能のコンパクトカメラを長年作ってきて、ユーザーをひきつけてきたこと。
そんなユーザーから「コンパクトカメラでもレンズ交換がしたい」という声を聞いたとき、「顧客第一主義」のリコーとしては、これをなんとしても形にしたいというのがあったに違いありません。
この「コンパクトカメラでもレンズ交換がしたい」という要望の意味を良く考えて、「コンパクトな一眼カメラがほしい」に翻訳しなかったのがこのメーカーのすごいところで、本当に素直に「レンズ交換ができるコンパクトカメラ」にこだわったのがこの結果と聞いています。
「コンパクトな一眼カメラ」は、カメラ本体はコンパクトにできても、長いレンズやズームレンズをつけると、その段階で「コンパクトカメラ」とは呼べなくなってしまいます。それではユーザーの期待に沿うことはできない。ユーザーの期待は「コンパクトカメラ」が前提だから。
リコーはここで妙な妥協はせず、あくまでコンパクトカメラであること、高画質であることにこだわりながらこのシステムを練り上げたのだと思います。
ではなぜリコーに困難きわまる茨の道を乗り越えることができたか。それは、とりもなおさずこの「お客様の要望にお答えする。」という精神があったからではないかと思います。
この「顧客満足」の精神は多くの会社が掲げていることですが、ここまで徹底することができる会社はそうないと思います。おそらく担当者から経営陣まで、組織的にもこの考え方が徹底されているということでしょう。だから全社一丸となって、このようなシステムの開発を推し進める勇気があったに違いありません。
昔よく、習字の時間に「無罪」なんて文字を半紙に書いて、手に持って走り回っている人がいたのを思い出して、投稿しました。
といっても、私は実際にはそんな方々を見たことはないのですけど。
ブログネタ: 【落書き】この人は何を突きつけているんでしょう
そういえば何で昔はそうしたかというと、大きく文字を即席で書いて見せるための手段がほかにはなかったからでしょうね。
今はマジックだって模造紙だってあるので、もっと簡単に書くことだってできるわけなので。
昔は習字は日常的に使う記録手段だったのですが、今ではすっかり芸術として表現する手段になってしまいました。
昔気になっていたクラスメイトは芸術の単位に書道をとっていたのですが、どうしたでしょうねえ・・・。
「Ascii.jp ×デジタル」で、GXRの特集を組んでいたのでご紹介します。
リンク: ASCII.jp:発想の転換!? ユニット交換式カメラを買ってみた!|買ったからには全部言いたい! リコー「GXR」はどうなの?.
10編くらいのシリーズものになっているこのコラムですが、「第1回」から順番に見ようにも、なかなかうまく見ることができなかったので、手当たりしだい見てみました。
実際にGXRを使った見た印象が事細かに書かれていて、非常に参考になりました。
このシステムを設計するとき、電源には苦労されたと聞いていますが、やはり電池の持ちが良くないということは実際に使ってみてそうなったらしく、本体とカメラユニット双方に電源を供給し続けなければならないということは、もう少し何とかしないといけないのかなと思いました。
使われたのが3ヶ月間ということですが、電池は最初のうちはもちが悪く、何度か使っているうちに充電量が上がってくるようなので、様子を見た後の状況も聞きたいです。
ほかにもいくつか、細かい使い勝手の面での課題を指摘されていて、操作性については熟成が必要なのではないかと思いました。今後のファームウェアバージョンアップに期待します。
画質についてはおおむね満足されているようで、ここはやはり「絵作りのためのレンズ・撮像体一体型設計」を歌うだけのことはあるなと思いました。
お決まりの「GXRの設計陣にインタビュー」のコラムもありました。昨年お会いした福井さんや牧さんの姿もありました。コラムの著者の方の質問に対し、一つ一つ丁寧にお話されていることが印象的でした。
今後の話題の中で、「カメラユニット以外のユニットも出す」とありましたが、個人的にはカメラユニットの拡充や、撮影時の機能の拡充(撮影時間の延長・撮影枚数の増加・ファインダーと外部フラッシュの併用)など、撮影時の使い勝手が良くなる方向に行ってくれれば良いなと思います。
気軽にも、じっくりとも撮影にいそしめるGXRシステムに成長するのが私個人的な望みです。そうすれば我が家のIT計画にも取り込みやすくなると思います。
ホンダが今後の車種展開を発表した中で、レジェンドやエリシオンを廃止する、シビックをハイブリッド専用車にするという話があったそうです。
リンク: ホンダもそこまで…最高級セダン「レジェンド」廃止 - 速報:@niftyニュース.
アコードが予想以上に大型化し、同程度の大きさの車がアコード、インスパイア、レジェンドと3車種は多いなと感じていたので、ある意味これは順当な選択かなと思いました。
今後はおそらくこれまでレジェンドが役割を担っていたところにインスパイアが換わるという事になるのだと思います。
シビックもハイブリッド専用車になるということで、おそらくCR-Zがセダン化したような感じの内容になるのではないかと推測します。
フィットハイブリッドの登場とともにインサイトはその役割を終えるか、「フィットアリア」のような、もう少しセダンらしいスタイルになっていくのではないでしょうか。
このままのスタイルで行くのであれば、少なくともフィットハイブリッドと同等以上の燃費を稼ぐようなスペックでないと、フィットと食い合うと思います。それともいよいよ燃費でプリウスと勝負をするか。
ストリームとオデッセイの立ち位置も難しいと思います。ひょっとして北米版オデッセイを「輸入」して日本で高車高版のミニバンとして売り、日本は低車高のミニバンを一車種に絞るかもしれませんし、それが妥当な気がします。すると、それらの車種の名前をどうするかは悩みどころですね。
先日道を歩いていると、三菱のiがキャリーカーに乗って移動して、路地のほうに消えていくのが見えました。
「おお、納車ですか。」と思ってみていたのですが、どうも配色が普通と違っているので、通り過ぎるのを注目していると、ボディーの下のほうに「i-miev」という文字が見えました。
「をを! 三菱のi-mievの納車らしい!!」と感慨深げに見守っていました。
決して安い車ではないし、航続距離の心配もあるので、やっぱりキャリーカーに乗っけての納車みたいですね。うーん、違う。
こうしてみんなの家庭に電気自動車が供給されていくのを見ると、新しい自動車社会の幕開けかなあと思ってもみました。
夏の味覚「スイカ」は、スプーンで食べることが原則ですが、場合によってかぶりついたり、ナイフで切ってフォークで食べることもあります。ただ、ひとつだけいえるのは、加工したスイカ味の食品を食べることはまずないということです。
ブログネタ: 夏の味覚“スイカ”は、どうやって食べる?
スイカ味の食品は、これまでいろいろと出てきました。アイスや、ゼリーなど。でも、今までおいしかったためしがありません。
あのスイカの水分いっぱいの中にある微妙な甘さは、人の手にかかると一気にバランスを崩す、結構デリケートなものかもしれません。
同じメロンでも、普通のマスクメロンや夕張メロン味は、結構出ているのですけどね。
夏ならではのスイカは、やはり生で味わいたいものです。
先日似た様なネタを取り上げましたが、今回も引き続きマイクロフォーサーズとGXRとのスペック比べを勝手に検証してみました。今回はS10との比較です。
リンク: 【注目レンズ検証】圧倒的な低価格、オリンパスの超広角ズームレンズの実力とは? - デジタル - 日経トレンディネット.
S10は24mm相当にしか広がりませんが、3倍ズームレンズで、比較の参考くらいにはなると思います。
レンズは155gで、一方のS10は161gなので、カメラユニットのほうが6g重いのですが、一方S10は3倍の標準ズームということで、同等としておきます。ただ、カメラに
画質は・・・、ちゃんと比較してない(というより、ちゃんと比較できるサンプルがない)ので、なんともいえないのですが、まあ、同等ではないでしょうか。
ただ、出たてとはいえ5万円強の値段は高いです。S10は、最初のころさえ4万円程度とされていたので。
当初「カメラユニットは撮像体と一体なので、レンズだけよりも高くなるはず。」という見解は必ずしも当てはまらないといえます。
もちろん、カメラユニットは撮像体が小さいので画質が悪いのではないかという議論は当然出てくるでしょう。なので、私はこの「レンズ検証」シリーズで、GXRのカメラユニットとマイクロフォーサーズのレンズとで比較する記事を書いてほしいなあと思います。
一方で、今回の比較は同じ画角のレンズ(カメラユニット)同士のものではないので、同じような広角のカメラユニットが出た暁には、それとの比較を是非してみたいです。
さて、私の「インターナビ・ルート」生活も板についてきて、ナビが妙に狭い道を案内しだすと「ああ、今日は表は混んでいるんだなあ。」と嘯くようになってきました。
以前は表を走っていて、渋滞に巻き込まれることもあったことはあったのですが、最近は以前走ったことがない道を走り出し、そうすると、次はそこを案内しだしたりもします。
これって、走行データが集まって、そっちのほうが早いってわかってきたということですかねえ。
それともナビが「すいている道」を覚えたということでしょうか。
どっちかはわかりませんが、以前とは明らかにたどるコースが違ってきているのはわかります。
それはそうと、先日私の前にLexusLS600hが走っていて、しばらく一緒に走っていました。その道はどっちかというと抜け道っぽかったです。
ひょっとして、Lexusもインターナビと似たようなルート検索サービスを行っているんでしょうか。でしたらLexusに乗り換えるのもいいですね。
男性にも当然、お肌の悩みはあります。
手の甲がとにかく荒れて、赤くなったりします。人と話したりするときに恥ずかしいです。
以前皮膚科に行って薬をもらったりしたのですが、塗っているときは収まるのですが、やめるとまた出てきてしまいます。ステロイド剤だったので、常習的に塗るのは怖いです。
見た目が良くなってきたときに、かゆみが生じて、なんとなくかいているうちに赤くなってきて、もうそのときはかゆみは収まるといったことの繰り返しです。最近は。
こういった皮膚の病気に詳しい皮膚科や、良い療法があったら相談に乗ってほしいです。
ブログネタ: "ゆうこりん"に相談したいお肌の悩み教えて!
昔会社CMで、当時人気の女性タレントが「やわらかあたま」なんていっていたことがありますが、人の頭には思考回路というものがあって、考え方の「定石」「くせ」みたいなものがあります。
私はデジタル一眼レフやデジタル一眼の検討をあまりよくしないままGXRの検討をしてしまっているので、時々一眼(レフ)カメラのカタログを見たり話を聞いたりすると、頭の切り替えを必要とすることがあります。つまり、「GXRあたま」から「一眼あたま」に切り替える必要があるわけです。たとえば:
レンズの焦点距離:誰かの発言「いつも50mmレンズで撮っています」「ああ、じゃあ標準レンズね」「いえ、本体の撮像体がAPS-Cなので、中望遠ですね。」「そ、そうだね・・・(頭を抱える)」。GXRの場合は各カメラユニットに35mm換算の焦点距離が明記されているのでわかりやすいのですが、特に一眼レフカメラのレンズの焦点距離をそのまま35mmのつもりでいると、思わぬ長いレンズを買う羽目に陥りそうです。
レンズの画質:サンプルを見て「ああ、このレンズはこんな感じの画質なんだ・・・、あっ、でも別の撮像体搭載のカメラで撮ったら変わるか・・・。いったい何を信じれば・・・。」GXRの場合は、特定のカメラユニットで撮った画質は、本体が変わっても(今はひとつしかないですが、変わったとして)変わることはない(はず)ですが、通常の一眼カメラは変化があることなんて日常茶飯事だと思います。
35mmカメラのころは、撮像体の大きさはコンパクトカメラそれもエントリーからハイエンドの一眼レフまで同じだったのですが、今はいろいろな撮像体の大きさがあって、それぞれレンズと画角の関係も変わります。レンズを買うときに、どんな大きさの撮像体の本体を使うつもりかを良く考えないと失敗しそうです。
一方でGXRのカメラユニットはレンズのスペックをよく読まないとそのレンズの本当の焦点距離がいくつかがわからないので、本当の焦点距離を選択の材料にしたい人にはわかりにくいと思います。ただ、そんな人はあまりいないとは思いますけどね。
電車での失敗談。それは、乗ってから反対方向だと気がついたときです。それも、乗ってから30分後くらいに。
ブログネタ: 電車で「うわ!やっちゃった!」という失敗は?
決してはじめての所ではなかったのに、乗ってからすぐは駅名が良くわからずに、込んでいて駅名の確認ができなかったという気もするのですが、たぶん大丈夫だろうとそのまま乗り続けてしまいました。
あるところの駅名を見て、ちゃんと乗っていれば子の駅名のある場所に着くわけがないと思い、駅を降りて見渡すと、そこでやっとこれまで反対方向に走っていったことがわかりました。
それで仕方がないので、それまでの反対方向、つまり、本来向かうはずの方向に乗り込み、何とか目的地に着きました。まあ、アホな失敗をしたものです。
もうかなり昔からその場所には行かなくなり、電車から見ることもなくなりました。時は過ぎましたね。
私普段の我が家の晩御飯はあまり写真を撮らないのですが、食事のイベントがあるとよく写真を撮ります。
今回アップしたのは、おととしの大晦日に近くのスーパーで買ってきた年越しそばです。
おそばのお弁当と、お刺身と、ワインと、当時ほぼ購入を心に決めていたオデッセイのミニカーをフレームに収めました。
比較的簡単に済ませた年越しそばでしたが、結構おいしかったです。
この食事の後新年を迎え、今乗っているオデッセイに買い換えたのでした。思えばもうあれから1年も過ぎてしまいました。
早いものですねえ・・・。
ブログネタ: 【写真ネタ】お宅の晩ご飯を激写してください!
カメラ雑誌でオリンパスのマイクロフォーサーズ用の高倍率ズームレンズの記事を目にしました。
リンク: 【注目レンズ検証】オリンパス初の高倍率ズーム「14-150mm」 - デジタル - 日経トレンディネット.
「機動力が大事」ということで、このレンズを推していますが、これって重量が280g何ですよね。
でカタログで確認しましたが、GXR用カメラユニットP10が160g。
確かに撮像体がP10は小さいのですが、前述のズームレンズを使う人は、撮像体の大きさよりも、コンパクト性や機動性のほうを重視すると思います。なので、GXRのカメラユニットは1/2.3の撮像体となります。ただ、P10ユニットの画質は決して悪くはありません。
しかしながら前述のズームレンズの画角を持とうとすると、撮像体の大きさとの兼ね合いでこれ以上小さくできないのかなと思います。
GXRは目的に見合ったレンズと撮像体を最適な形で組み合わせることで、高画質とコンパクト性を兼ね備えることができるのですが、マイクロフォーサーズは撮像体が固定であるがために、レンズに撮像体をつけなくてすむ一方、それ以上に積み重ねたマージンがレンズを大きくしてしまったというひとつの見本だと思います。
ただ、GXRのアーキテクチャでマイクロフォーサーズの撮像体の28-300mmのカメラユニットを見ないと、本当の意味での比較にはなりませんけどね。
どうでしょう?
GXR本体とRICOH LENS S10 24-72mm F2.5-4.4 VC とが一緒になったキット、GXR+S10 KITが新発売され、GXRがより身近になりました。
これはP10のときと違って、「バラで買ったときより安くなる。」ということにしかならないのですが、P10の登場で影が薄くなったS10も、より多くの人に使ってほしいということだと思います。
実際にパンフレットで見比べてみるとわかりますが、S10のほうが、P10に比較して、色に深みがあるというか、味付けがより濃いと思います。いわゆるスペック的な「解像度」「コントラスト」は甲乙つけがたいのですが、「味付け」という面で一歩先を行くカメラユニットで、「複数本のレンズがひとつのカメラユニットに入っている」といっても良いものです。
このキットを機会にもっと多くの方に手にしていただきたいと思います。
GXR+P10+S10を組み合わせた「ダブルズームキット」に期待をはせるのは私だけでしょうか。キット実現するでしょう。![]()
好きなコンビニアイスは、昔よく食べていた雪見大福です。
ブログネタ: コンビニアイスの定番といえば?
牛皮のもちもちっとした感じが好きで、特に冬は良く食べていました。
ほかの定番はチョコアイス系。
アイスもなかなんてのも良く食べます。
夏は暑いので、さすがの私もアイスや冷たい飲み物に手が伸びてしまいます。
本当は熱いからこそ熱い飲み物が体にいいのですけどねえ。
実はリコーのGR-BLOGのトラックバック企画に投稿しようとして必死に探したのですが、冷静によく読むとリコーのデジカメで撮影したものに限るということなので、残念ながら対象外でした。
ただ、せっかく探し当てたので、記事にすることにします。可能であればトラックバックだけでも残していただきたいと思います。
この犬は、昔実家で飼っていた犬で、私が大学生時代に母の知り合いからもらわれてきました。
最初のころは小さくて、 雑巾のようでしたが、その後成長して、母が毛並みを含めて世話をしてあげただけあって、ようやっと写真のように見れるようになりました。ちなみにメス犬です。
その後私も勤め出し、近かったのですが親元を離れて生活するようになって、時々週末に帰ってくるようになっても、当たり前のように迎えてくれました。
この写真は、当時私が買った「カラーザウルス」で撮影したものでした。スペックはよく覚えていませんが、30万画素くらいの、ごくごく小さいカメラだったと記憶しています。
そうしてこの犬とはしゃぎあった日々も、もう20年位前の話で、当然ですがこの犬はもうかなり前に亡くなってしまいました。この写真は晩年のものです。
あれからデジカメも画質がよくなり、きれいに撮れるようになりましたが、この写真は私がこれまで取った写真の中でも、良いほうの部類だと思っています。
そういえば、父方の祖母が亡くなってから、今月で10回目の命日になります。
父方の祖父は私が生まれたころというより、父が幼いころすでに故人だったので、その祖母が最初の私の身近な肉親の逝去となりました。
祖母には幼いころからかわいがってもらいました。私は昔は地方に住んでいたのですが、盆休みのときに親の帰省に連れられて当時の祖母の家に行くと、私の好物を用意して待っていてくれたものでした。
私がプリウスを買って、乗り始めたころ、祖母は私の親の家に一時的に住んでいて、私も親の家に一時的に住んでいました。祖母は私の車を見て、「いい車だ、いい車だ。」と、こっちが照れるくらい褒めてくれました。
プリウスは当時の車としては斬新的なデザインだったので、祖母はそう思ったのかもしれません。当時のプリウスは小回りが利く5ナンバーのカローラサイズをスタイリッシュにまとめ、一クラス上の室内空間を伴った、ハイブリッドだけでは語れない先進的な車でした。
この車だったら、大人4人が快適に乗れると思います。タクシー用にもぴったりではなかったでしょうか。プリウスを語るとき、ハイブリッドシステムや燃費だけにとらわれがちで、それは確かに重要ではあるのですが、それはあくまで一部であり、21世紀の車はどうあるべきかを具現化したシステムが、プリウスだったわけです。
そんな祖母も故人となり、その後時は流れ、プリウスもモデルチェンジを重ね、当時とは似ても似つかない、ハイブリッドシステムや燃費だけの車になってしまいました。
搭載されているハイブリッドシステムは躍進的な進歩を遂げましたが、それ以外はむしろ退化してしまい、後席の快適性は無視され、荷物も載らず、奥さんもプリウスのタクシーは避けて乗るようにしているそうです。
そんな状況を祖母が草葉の陰からどう見ているのかはわかりませんが、祖母のことを思い出すと、いつもプリウスに乗っていたころを思い出します。
このブログが、Biz.id のquanp特集ページで「お勧めブログ」として紹介されました。
http://bizmakoto.jp/bizid/special/quanp.html
おかげさまで普段のアクセス数も増えつつあります。いつもごらんの皆様ありがとうございます。
これからもがんばり(?)ますのでよろしくお願いします。
せっかくですので、「quanp + GXR」話題を少々書き記します。
以前「GXRとquanpが結びついたらいいのに」という話題を書いたと思いますが、冷静に考えるとquanpは携帯と相性がいいのですから、GXRのモジュールに「携帯モジュール」を追加したら、結構今のインフラでも十分実現できそうな気がします。
ただ、GXRやGRは、携帯のユーザーと比べて撮影に対する姿勢がシビアですから、信頼性のある動作が必要かもしれませんし、広い帯域が必要かもしれません。
すると、別のサービス、たとえば、「quanp for デジカメ」みたいな、別のが必要な気がします。
撮影した写真をすぐにquanpに転送して、ipadやモバイルPCで、その場で楽しむなんて、なかなか楽しそうです。さらにプリンターで印刷してみんなで共有できたら最高ですね。
リコーの複合機が「app2me」のリリースによって、複合機を中心に考える「天動説」から複合機もシステムの一部とみなす「地動説」へと大きく舵を切ったのですが、それと同じようにカメラを中心に考える「デジカメ天動説」から、デジカメが生活の一部として人の周りを回る「デジカメ地動説」へと、大きく舵を切ることがあるかもしれません。
その「地動説」の一部としてGXRのquanpようアプリケーションやユニットは、今最も実現可能に近い「デジカメ天動説」のアプリケーションだと思います。
話はそれますが、同じように、家庭用複合機を考えたときに、スキャナで取り込んだ画像をquanpに入れたり、quanpの画像をそのままプリントしたり、fax受信した画像をquanpに入れたり、などなど、複合機やデジカメ、テレビなどがquanpを中心にシームレスな関係になると、より有意義なデジタルライフが送れそうです。
いろいろな家庭用のデバイスが、どんどん機能的に境目がなくなってくる現代において、真の中心的役割は「ストレージ」かもしれません。quanpがこれだけ厚い信頼を受けているということは、これを中心にしたシステムを整えることがみんなの願いをかなえることにつながるかもしれませんね。
回転寿司で2皿目も食べたいねたは、月並みですがマグロですね。
ブログネタ: 回転寿司で、2皿目も食べたくなるネタは?
写真は回転寿司ではなく、普通のおすし屋のですが、最近ではこのようなすしのセットも回転寿司で出すようになってきているみたいです。
実際にマグロは2皿くらい食べます。赤身とトロという組み合わせもありますけどね。
ほかに好きなねたは、サーモンやウニとかです。ウニは私の奥さんは苦手なので、セットについてくると私に回ってきます。
回転寿司に限りませんが、私はとりあえずセットを注文して、食べてから単品に手を出すことに法が多いです。
最後のしめはかっぱ巻きですね。
暑くなってくると、おすしがおいしいですよね。昔は足が速いおすしなんて夏場はとても食べられなかったのですが、今はそれが可能です。いい世の中ですね。
銘柄には特にこだわらないのですが、水道水は飲まなくなりました。
ブログネタ: あなたの“水”へのこだわりを教えて!
写真は以前修善寺に行ったときに部屋にあったペットボトルの水です。
「プレミアム」ということらしく、確かにおいしかったのですが、ここまでの水を自分の金を払ってわざわざ勝手まで飲もうとまでは思いません。
ただ、最近は近所のスーパーに水をサービスしてくれるところがあって、いったんタンクを買えばそれを使って汲む分にはいくらでも手に入れることができます。
それくらいは気にするようになりました。
「日本は水と安全はただ」と、つい最近までは言われていましたが、それも過去の話となりつつあります。
そんな中で、水道水も安心して飲めず、安全な水をわざわざお金を出したり、遠くに出かけて汲んできたりしなければならない世の中は、もうちょっと何とかしてほしいです。
いえ、そんな行為を否定しているわけではないです。趣味でなさるのは大いにいいのですが、そうしなくても安全な水を飲めるようにしてほしいと言っています。
最近はテレビが調子がいいときがあります。
暑くないときなんて、ちゃんと映ってましたから。
ただ、ちゃんと映る時間に限りがあるかもしれないので、あまりつけないようにしています。
代わりに使っているのが、KeyHoleTV。
ボランティアで流してくれている動画を受信するだけのソフトなのですが、そのボランティアの方々の中にテレビ放送をストリーミングしてくれている人がいて、だから見ることができるというものです。
ただ、どこがボトルネックかはわかりませんが画質もよくないし、音も飛ぶことがあります。当局から放送しないでくれといわれることもあるらしく、必ずしもテレビの代わりにはならないようです。Youtubeは見れているので、ハードや帯域の問題ではないようですけど。
四の五の言わずにストリーミング放送を解禁すれば済む話です。ここまでネットが普及した現在、「テレビ」と「ネット動画配信」との違いは、物理的な伝送方式の違いのみに近いのですから。
好きなだけで「家族」でなかったら、きっと貸さないでしょうね。丁重に断るでしょう。
その時点で、その人に対して疑心が暗記を呼ぶでしょう。
ブログネタ: 好きな人に「100万円貸して」と言われたら…?
そのまま付き合いが続けばよいのですが、先方が付き合いをやめるようだったら、特にとめもしません。
お金を貸してといわれている時点で、その人にとって自分は2番手3番手の人なんだなと思ったほうがよいでしょう。1番手の人には、お金を貸してなんていうとは思えません。
あとは、自分としてその人をどう考えるかですね。貸した金は返ってこないと思ったほうがよいでしょう。それでよければ。
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