ホンダ環境車「全方位」戦略 PHVとEV、24年に日米で発売(産経新聞) - Yahoo!ニュース
トヨタや日産など、相次いで環境者戦略を打ち出している中で、ホンダも抜かりはないようです。
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私個人的にはシビックハイブリッド(専用車)に期待しているのですが、理由はこれまで本打者にも試乗してきましたが、CR-Zの出来が良かったので、その日常的な使い勝手を良くしたシビックハイブリッドに期待してしまうというところです。
おそらく次の車(4年後くらい以降)は、ハイブリッド全盛、EV普及期となり、私もおそらくハイブリッドにすることになると思います。
ところで、プラグインハイブリッドを持っている人が、普段からずっと短距離ばかりを走って、エンジンを回さないような使い方しかしない場合、ガソリンが劣化したり、エンジンが劣化したりしないのかな・・・、なんて、知人と話をしていました。
そうすると、「そんなシーケンスがあるんじゃないか。時々エンジンを強制的に回したりとか。」と、その知人のヒントがありました。
そうか、なるほど。そんなシーケンスがきっと織り込み済みなんだろうなと、思いました。
インクジェットプリンタも、普段からインクを噴射してないと、定期的にインクを空噴射して、ヘッドの状態を常に新鮮なインクで満たすような制御をしているのですが、なので、使わないからとコンセントから抜くと調子が悪くなったりします。
ハイブリッド車はもともとエンジンが停止することが多いのですが、プラグインハイブリッドではそれがさらに顕著になります。テスト項目にはぜひ「まれにしかガソリンを使わないパターン」を設けて、それでも劣化しないような品質評価をしてから世に出してほしいですね。
ほかにもガソリン車では当たり前にされていることで、プラグインハイブリッドにされると厳しい条件をよく吟味して、品質テストを徹底的にしてほしいです。命をのせるのですから。
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