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リコーGXRの「苦労話」のサイト2

前回に引き続き、続編を紹介します。

メカ設計の篠原さんへのインタビューを交えて紹介しています。

http://monoist.atmarkit.co.jp/fmecha/articles/reports/05/gxr_2a.html

今回これを読んでいて考えさせられたのは、実は最後の方の「3DCADで入力する前にExcelで設計思想を明確にすることを徹底している。」という部分です。

ともすると我々は、目の前に面白いツールがあるとそれを使って何かをしてしまう傾向にあります。それを全面的に否定するわけではないのですが、ともするとツールに振り回されることになりかねません。

そんな状況において、このようなやり方を徹底することは、本当の効率化を進めるためにとても重要なことではないかと思います。

話をGXRに戻すと、GXRのユニットも3つそろうことになり、今年じゅうにカメラユニットも4つになるとされています。早く普通の一眼レフ並みにラインアップが充実し、空想ではなく目の前のカメラユニットをネタに、盛り上がりたいものです。

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