「ドン松五郎の生活」によると犬には高度な知識があるとか
昔読んで、映画にもなった「ドン松五郎の生活」によると、犬は人間の言葉がわかることはもちろん、高度な知識を持っているらしいです。なので・・・。
ブログネタ: 【落書き】犬は何を考えているでしょう?
まあきっと、犬には予知能力くらいはあったでしょう。なので、ご主人様にはそっちに行ってほしくないと言っているに違いありません。でもそれだと言うことを聞いてくれないので、車で行きましょうと言っています。
ただ、環境にはよくないですねえ。
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昔読んで、映画にもなった「ドン松五郎の生活」によると、犬は人間の言葉がわかることはもちろん、高度な知識を持っているらしいです。なので・・・。
ブログネタ: 【落書き】犬は何を考えているでしょう?
まあきっと、犬には予知能力くらいはあったでしょう。なので、ご主人様にはそっちに行ってほしくないと言っているに違いありません。でもそれだと言うことを聞いてくれないので、車で行きましょうと言っています。
ただ、環境にはよくないですねえ。
子供のころは、いろいろと遊んでいましたが、全体的に「理科っぽい」遊びが好きでした。
ブログネタ: 子どものころ、どんなことして遊んだ?
小学校のころから「学研のかがく」が好きで、付録を組み立てていました。また、それだけでは飽き足らずに、各号の付録を段ボール箱に取っておいて、いろいろな号のパーツを組み合わせて自分の好きなものを作っていました。
「究極のタバコフィルター」なんて作ったことがあります。タバコの煙を管を伝わせて水の中をくぐらせてから吸わせる物で、本当に「煙だけになる」そうです。いえ、もちろん私は飲んでません。
「風呂水発見器」といって、お風呂に水を張っているときに、あふれかけると「カッタン」と音がするもので、バケツと風呂のふたと「シャワシャワ」のケースに水を満たしたものだけの簡単なつくりです。
バケツの一方をお風呂のふちに、もう一方をふたに引っ掛けて、お風呂のもう一方のふちを支点にして、外側に「シャワシャワ」のケースに水を満たしたものを置いて、バランスをとります。
そのまま水を張ると、バケツの底が水面の上昇で浮き上がってきて、バランスを崩して「シャワシャワ」のケースが床に落ちて、そのときに「カッタン」と音がします。
そんなことをいろいろ思いついて遊んでいました。
成長すると、親のカメラ(一眼レフ)で写真を撮ったりして遊んでいました。
レンズの前に虫眼鏡をくっつけて、接写なんてしてました。
「ダイオードラジオ」なんて作ったり、親の車をいろいろ見たりして遊んでもいました。アクセルを何度も踏んでプラグをかぶらせちゃったり、エンジンをかけたりして怒られました。(爆)車は走らせたわけではありませんが、それこそ何時間でも見てました。
短波放送を受信したり、電子工作なんてものもしてました。
パソコンでBASIC言語をプログラムしたり、ゲームをロードして遊んだりもしてました。
ロードにはテープを使ってました。懐かしいですね。
ま、そういうわけで、今はITっぽい仕事をしているわけです。頭の構造はそんな遊びをしていた子供の頃のままですね。
今は車でFMラジオを聴くことが多いです。
昔は夜のお供にAMラジオを聴いていました。
ブログネタ: 秋の夜長のおともにラジオ。ラジオって聞いてますか?
昔、「電子工作」が好きだった私は、「マイキット」とかで電子回路を作って遊んでいました。
そんなある日、学研の「かがく」で、付録にダイオードラジオがついてきました。
「マイキット」でも「ダイオードラジオ」があって、何度か組んだことがあったので、興味津々で作り出しました。
パーツは、ダイオード、コンデンサーが1個づつ、あとは筒とエナメル線がたくさん、磁性体の棒が一本、それらを組み付けるボードくらいでした。
ダイオードラジオの原理は、アンテナで捕まえた電波をコンデンサとコイルを使って作られた共振回路を作って一部の周波数だけの高周波を取り出し、それをダイオードで崩落線検波をして人の耳に聞こえる信号にして取り出します。
普通はコンデンサーのキャパシタンス(容量)を変えることでチューニングするのですが、このラジオは上記のパーツから想像できるように、エナメル線を巻いて作ったコイルに磁性体の棒をくぐらせる量を調整することで、チューニングしてました。
つまり、共振回路のコイルのインダクタンスのほうを可変としているわけです。
非常に簡単なつくりのラジオですが、イヤホンで十分に聞こえるくらいの感度が得られました。
アンテナを張る方法に悩みますが、電灯線に巻きつけると、結構感度が高いです。
このラジオでよく聞いたのは、「夜のミステリー」と言うラジオドラマ。
普通のラジオで聞くとなんて事がないラジオ番組が、なにやらミステリー感覚を掻き立てられる「なぞの番組」に聞こえました。
最近は車に乗っているときに、主にFMラジオを聴きます。
音楽を聴くのもいいのですが、何度も同じ曲を聴いているうちに飽きが来るのが曲者です。FMだと、自分でCDを買ってまで聴かないような曲がバランスよく流れてきたり、時々トークが入って飽きなかったり、地方に行ったときはその地方の文化を垣間見ることができる気がして、なかなかよいです。
昔はチューニングはダイヤルを回してよく聞こえるところを探していたのですが、今はボタンで一発で選曲することができます。「調整する」と言う意味の「チューニング」なんて、みんな言わなくなりました。昔みたいに「選局」するために「チューニング」する必要なんてないからです。
デジタル化全盛の今でもAMラジオをデジタル化しないのは、ラジオがなくてもその辺の道具をかき集めれば聞けるからでしょうね。災害時は電気やラジオが手に入らないことも多いので、その辺の道具をかき集めてラジオを聴く手段を知っておくと、九死に一生を得られるかもしれません。
先日、たまにはちょっとした贅沢をしたいと思って、芸者遊びをしてきました。
ブログネタ: あなたの「ちょっとしたぜいたく」って何?
「芸者遊び」なんて、「ちょっとした贅沢」じゃなくて、「すごい贅沢」じゃないか。なんて、思う方もいらっしゃるかもしれませんが、それは別に私が格別金持ちだったわけではなく・・・、
実は単に、「お座敷遊び入門講座」を体験してきただけの話です。
http://journal.mycom.co.jp/articles/2008/10/28/zashiki/index.html
内容はこれを見ていただくとして、ここでも簡単に述べておくと、最初に芸者さんの舞を見て、次に「座敷遊び」を体験して、最後に質問コーナーでした。
「芸者さん」の舞は、面白かったです。非常に優雅に、意外にダイナミックに舞っていました。これはここでどうこう表現するより、実際に見てみることをお勧めします。今年はもう終わってしまいましたが、最後のほうでご紹介します。
さて、次はお座敷遊びの体験です。
最初は都都逸の「涼しくなったから」という舞ですが、男の人と女の人が組んで舞うので、奥さんの勧めで私が芸者さんと体験することにしました。
いちいち芸者さんの指導を受けながら踊ったのですが、なんだか受けがよくて、「うまいうまい」とおだてられていい気分になって、芸者さんと「ポン」と手合わせまでしちゃいました。
さて、次は「虎々」という、じゃんけん遊びみたいなものですが、「私はもうやったから」と、しばらく静観していました。何人かお客さんが体験していましたが、そのうち若い女の人が私の目の前(私は前から2列目でした)で「虎々」の舞を始めました。
胸元がかなりあいた服装だったので、「まさか、『虎』はやらないだろうなあ・・・。」と思ってみていると、見事に虎をやってくれて、胸元がばっちり目に飛び込んで、目の保養、もとい、目のやり場に困ってしまいました。せめてかがむ角度に気をつけるなど、恥じらいを見せてほしかったです。
芸者さんの強い勧めで、私も奥さんと虎々をやりました。
私がおばあさんで、奥さんがやり(加藤清正)だったのですが、なぜか私が負けにされちゃいました。うーん、なぜだろう。
金毘羅ふねふねは私は見ているだけでした。単純なルールですが、実際に勝つのは難しそうだと言うのはすぐにわかりました。じゃんけんの勝負の後、たたく人と防御する人の立場が変わるゲームに似ているなと思いました。
帰りは表参道でカクテルをタダ飲みして帰ってきました。
さて、お待ちかね(?)の申し込み方法ですが:
http://machitobi.net/prg_09.html
ここの、「チケット販売」の連絡先に連絡してみてください。来年もおそらく10月後半に行われるはずです。早くなくなるみたいなので、早目の準備をお勧めします。
これは「神楽坂 まちとびフェスタ」のイベントのひとつとして行われています。「まちとびフェスタ」のURLは、以下です。:
ターミネーターシリーズは、すべて見たことがある私としては、やはりはずすことができないドラマはこの「サラ・コナー クロニクルズ」です。
ブログネタ: 秋の気になるテレビドラマは?
ある夜テレビをつけたら、たまたまこのドラマが始まっていました。
私が映画で見ているターミネーターシリーズとはかなり配役が違っていましたが、ターミネーターを見るときに感じる独特の未来感とスリル感は、変わらず感じることができます。
これからの展開を楽しみに、注目していきたいと思います。
ちなみにタイムマシーンで移動してきた人は何も持ってこれない、つまり、裸だと言うことですが、女性ターミネーターもそうなのか、今ひとつよくわからないです。
確かに何も持ってきてない、裸の状態であることが確実にわかる映像はないですかねえ。
ひたち海浜公園の「クマさんカステラ」は結構おいしかったです。
ブログネタ: “粉もん”メニューで一番好きなものは?
奥さんと二人でずっと気にはなっていたのですが、忙しくてなかなか買えませんでした。今回は到着したときに小腹がすいていて、たまたまクマさんカステラの看板が目に留まったので買ってみることにしました。
写真はそんなクマさんカステラです。
「15クマ」入りと、「8クマ」入りがあったのですが、二人だったので15クマ入りにしました。
「2クマおまけにしておきます。」と言われたのですが、それって「17クマ」で売るのとどこが違うのだろう・・・。
先日我が家に JAF MATE が届きました。
その中の記事に「高速道路ビギナーズガイド」というコーナーがありました。
これを見て私は、「これを見て、昔知っていたあの女性の方も、苦手な高速道路を走れるようになるかな。」と思いました。
ところが、そうは問屋が卸しませんでした。
というのも、その人がなぜ高速道路が苦手かと言うと、ランプから本線に合流することができないからです。そのやり方はかかれてませんでした。
それで、中部地方に在住のその方は、関東地方に来るためにずっと一般道を走ってきたと言う筋金入りの高速道路が苦手な方でした。
もし私がランプから本線に合流することが苦手だったら、ランプに出たら路肩あたりに車を止めておいて、ひたすら本線で車が途切れるのを待ち、車がまったく来ないことを確認してからそろそろと走り出すと思います。
それ位してまでも、高速道路を使います。
それが苦手であるために中部地方から関東地方まで一般道は、ちょっとやりすぎですね。
なんだか、「私が運転してあげる」と男性が言ってくれるのを待っているみたいで、また、奇行で男の人の気を引いているみたいで、今考えると信頼が置けない行動に思えます。
ただ、当時は私も友達でしたから、人のことは言えないですね。私のような人が周りにいたから、その人はそのような奇行にでた、あるいは、高速道路が苦手なままでいたのだと思います。
ついにarpが車にひかれた・・・
幼いころは、なめたけが好きでした。
ブログネタ: あなたの、“ベスト・オブ・きのこ”を教えて!
「なめたけしぐれ」と言う名前の、なめたけのしょうゆ漬けをご飯に載せて食べるのが好きでした。
さらに、その「なめたけしぐれ」を納豆に混ぜて食べると、別々に食べることでは得られない、えも言えぬハーモニーをかもし出します。
そういうことってありますよね。
最近は揚げ物とキムチを食べ合わせるのが好きです。
これもやはり、別々に食べた時とは異なる、ハーモニーを口の中で奏でます。
人が亡くなった結果は、やっぱり人としての機能はストップするのだから、霊的も含めて、別の存在になることはないと思います。
ブログネタ: あなたは霊を信じますか?
ただ、そもそも霊的な存在は、あるんじゃないかと思います。
それらは当然見えません。
ただ、何らかの形でわれわれの目の前に現れることはあると思います。
何でそう思うかと言うと、そもそもなんでわれわれが存在することになったのかと言うことと関連が深いです。
少なくとも偶然の積み重ねで精巧なわれわれの世界が存在するとは思えず、何らかの石によって存在するようになったと思います。
それができるのは、われわれの眼に見えない、霊的な存在しかありえないと思うからです。
新型(4代目)オデッセイで、雨や洗車をした後、つまり、水をかぶった後に気をつけなければならないことがあります。
というか、ぜひやってほしいことがあります。
それは、「テールゲートを開け閉めする。」です。
なぜか、不思議です?
以前たまたま洗車してもらった後にテールゲートを開け閉めすると、水が結構ドバーッと出てきました。
つまり、テールゲートのあたりに水がたまりやすいらしいのです。
一応塗装はしてあるので、水がたまっても問題ないとは思うのですが、塗装の劣化や、最終的にはさびの原因になるので、やっぱり困りますよね。
そういうわけでオーナーの皆様、雨にあったり、洗車したりした後は、テールゲートを開けることをお勧めします。
とりあえず、交際相手にしか「浮気だ」と言われたくないです。
ブログネタ: 「これは浮気だ」と思うラインはどこ?
「浮気のライン」は、人によっていろいろとあると思います。「二人で会う」「手をつなぐ」などなど。
でも、相手に対してそれを言うのだったら、その相手と「交際している」程度の中である必要があると思います。
普通に考えたら、キス以上かな。
ただ二人であっているだけでは、相手に対して「浮気している」という要件は満たしていないと思います。
先日北海道に行くのに、羽田空港を使いましたが、空港まで公共の交通機関を使いました。
最初は車でいったほうがいいと思ったので車を考えましたが、駐車場代が高かったのと、安いところを探そうとすると、怪しげな業者が多いと思ったので、結局やめました。
成田は土地も広いので、駐車場も作りやすそうですね。
そういう意味で言うと、成田から国内線が出てくれると、車で行くのは便利そうです。観光で出かけるには、羽田よりもよかったりするのではないでしょうか。
電車やバスで行くのは、羽田のほうが便利そうです。ただ、街中にある空港ですからね。駐車場はどうしても高くなりそうです。
地方便から乗り継ぐのは、どちらでもいいと思います。
対象としては、観光客:成田 ビジネス客:羽田 という棲み分けになっていくのでしょうけど、間を結ぶ交通機関の使用料が安くならないと、特に成田はつらそうですね。
羽田と成田の間を交通機関で結ぶのは、ある程度は必要ですけど、成田→国際空港、羽田→羽田空港 という枠組みが決められてしまうと、キャパに限界があると思います。
それに頼らない体制が必要でしょうね。
オデッセイを運転していて、アクセルを離して惰性で走っている状態から、加速しようとアクセルを踏むと、前に「グン」と一瞬ショックに近いものを感じます。
それからアクセルをさらに踏み込む、あるいは、そのままアクセルを保持すると、車は滑らかに加速していきます。
最初、「アクセルの踏み方が乱暴なのかな?」と思って、すっごくそっと踏んでみるのですが、やっぱり最初の一踏みで、「グン」と前に行きます。
その後は、比較的深めにアクセルを踏んでも、そんなに急に「グン」となることはないです。
何でかはわかりませんが、ひょっとしたらロックアップかもしれませんね。普通はもうちょっと回転数が上がってからロックアップするのですが、オデッセイは早めにロックアップすることで燃費の低減をしようとしているかもしれないです。
気にしなければ気にしなくてもよいのかもしれませんが、もうちょっとそっと加速してほしいです。
「知力」といえば聞こえはいいのですが、私の武器は「道具を使いこなす」知力です。
ブログネタ: ズバリ! あなたの“武器”は何ですか?
自分では何もできないのに、道具を使いこなすことには地震がある、まるでドラえもんの「のびた」のようなものと思ってくれればよいです。
このブログでよく出てくる「インターナビ・ルート」も、本当の意味で使いこなすのは結構大変です。(だと思います。)
それだけでなく、マイクロソフトオフィスのソフトにしても、perlプログラムにしても、バッチ処理のプログラムにしても、ちょっとした事で躓いて、使いこなせずにいるということはあります。
それをうまく使いこなして、強力な「武器」にすることが、わたしの「武器」です。
これらの特徴は、なかなかまとまった資料や、見やすい資料というものがなくて、散在していて、うまくかき集めたり、それを元に自分でやりやすく整理したりすることに苦心します。
いやー、見ませんね。新型(4代目)オデッセイ。
いえ、普通には見かけますよ。最近よく見かけるようになりました。先日北海道に行ったときは、一日に10台くらい見ました。昔よく「一日にフォルクスワーゲン・ビートルをたくさん見るといいことがある。」なんていっていたころを思い出しました。
私が言っているのはそういう意味ではなくて、インターナビ・ルートを走っているときにオデッセイを見かけないという意味です。
特に、裏道っぽいところ、みんながあまり走らないところでです。
インターナビ・ルートは、サーバーで計算をするわけですから、現在位置と目的地が同じであれば、ルートは同じになる(はず)です。
もちろん、現在位置と目的地がまったく同じである事は実際にはありえません。
ただ、道が混雑しているということは、同じ方向に進んでいる車が多いということなのですから、当然その中にはオデッセイなどインターナビ・ルートを導入している車もあるはずなのです。
なので、そんな裏道っぽい道を走っていれば、オデッセイ(アコードやレジェンドも)に出会う確率も大きいはずです。
でも、そんな抜け道っぽいところを走っていても、あまりこの手の車に会いません。
なぜでしょう。
それは、これまで私が述べてきたことの、どこかに誤りがあるからでしょうか。
たとえばインターナビ・ルートは、私が想像する以上にインテリジェントで、たとえば一台一台個別にルートの設定ができるから、適当にバラけるので、出会わないようにできている。とか。
ルート上でかち合うのは、私が想像する以上に小さな確率でしかない。とか。
それとも、意外にインターナビ・ルートは使われていないのか。
これまでも言ったとおり、インターナビ・ルートはいろいろと使いこなしが必要なのが課題で、現状で使うのは結構難しいです。
たとえば私の奥さんは、車に乗ってから実際に出発するまで時間がかかるといいます。世の中のお父さんたちが、インターナビ・ルートが設定される前に出発をせかされるのは十分に考えられます。
ここは私のようなオタクが使いこなすことで、その利益を享受しながら課題を抽出し、よりよいものが実現されるように声を出していくしかないでしょうね。
新型ステップワゴンが発売されました。
キャラクターにウルトラマンが登場したり、以前と比較して一回り大きく(高く)なった車体と広くなった車内など、話題は尽きないようですが・・・。
私が着目したのは、「インターナビ・ルート」対応の純正カーナビが搭載されることです。
オデッセイも売れているとはいえ、先代と比べると低迷していますし、アコードもモデルチェンジ後にクラスが違ってかなり微妙な状態です。
インスパイアがマイナーチェンジされてもインターナビ・ルートが採用されなかったし、今後インターナビ・ルートがどうなるのか、正直不安でした。
そういった中、最も売れ筋の車種であるステップワゴンにインターナビ・ルート対応のカーナビが設定できるようになったのは、非常に意義のあることだと思います。
今後、このステップワゴンの売れ行きと、インターナビ・ルート対応のカーナビの装着率が、今後のインターナビ・ルートの行く先を占うといってもよいと思います。
がんばれ、インターナビ・ルート!
幸いなことに、台風直撃にあっても私や私の周りに重大な被害はありませんでした。
ブログネタ: 台風直撃!あなたの街は大丈夫?
あって、いつも乗っている電車に乗れずに、一本早い電車に乗る羽目になったくらいです。
ただ・・・。
今はお花がきれいな季節で、コスモスなんてきれいなのですが、それで、10月の最初に「今年はきれいなコスモスが見れそう。」と思っていたのですが、台風になぎ倒されて、無残な姿になってしまいました。
花そのものに被害はなかっただけに、残念です。
いえ、、花も微妙に傷んではいましたけどね。
水害などに見舞われた方々から比べれば、優雅な悩みですが、私としてはそういう被害がありました。
災害にあわれた皆様の一日も早い復興をお祈りしています。
子供のころ好きだったおやつは、ポテトチップスでした。
ブログネタ: 子どものころ、好きだったおやつは何?
私が本当に幼いころ、ポテトチップスというものを口にして、「この世にこんなにおいしいものがあったのか。」と思い、とりこになってしまいました。
今になってはそれが、肥満児への道でしたね。
好きだったのはやっぱり、ほんのり塩味の効いた、薄めの脂がよくしみこんだ、クリスピーな食感のポテトチップスでした。
当時は、そんなポテトチップスしかなかったのですけどね。
ただ、そんなポテトチップスを食べて、「脂のおいしさ」に味をしめたからでしょうか、若いころはずっと太ってましたね。
太っていると周りの人にかわいがられる反面、あまり有能そうに思われないようで、有能そうな面を見せたりすると、いい印象をもたれないようです。
やはり、中肉中背が一番だと思います。何事もほどほどですね。
北海道郊外のモエレ沼公園には、レストランがあります。
名前は「L’enfant qui reve」(ランファン・キ・レーヴ)です。
庭が見えるいい雰囲気の中で、ウェイターの方との話を弾ませながら、おいしく食事をいただくことができました。
といっても、この写真はレストランの中ではなく、待合室です。
後で写真を整理しながら、「あれっ、どっかの家に招かれたかな。」と思ったのですが、よくよく思い出すと待合室だったりします。
実は、モエレ沼に着いたときは、すでにお昼だったのですが、一応「予約要」となっていたので電話をしてみると、「午後から結婚式なので、13時でオーダーストップです。」とのことなので、ついて早々食事をすることになったのでした。
いい雰囲気の庭とレストランなので、きっといい式だったのでしょうと想像します。
あまり寝る間を惜しんで何かをしたりすることはないのですが、昔パソコンの設定をいろいろといじったり、調子が悪いのを見たりしているうちに朝になっていたことはありました。
ブログネタ: 最近寝る間も惜しんでやったことは?
今はあまり考えられないですねえ。
札幌郊外には、「モエレ沼公園」という大きな公園があります。
全体が「イサム・ノグチ」という方の作品のような、広大な台地に変わったオブジェを配した、ちょっと変わった公園です。
札幌郊外のちざきバラ園に行きました。
このバラ園は藻岩山のすぐ近くの高台にあり、藻岩山と同じく眺望が広がっています。
小樽では「みよ福」というおすし屋によって、おすしをいただきました。
おいしかったです。
昔は寄付をしたこともあり、自分で寄付を募る活動(募金活動)をしたこともあります。
ブログネタ: 寄付をしたことありますか?
募金のために街頭に立ったこともありますし、募金もしたことがあります。
ただ、最近は募金もしなくなりましたね。
先日、私と奥さんの両親のところに北海道旅行のお土産と、お土産話をしに行ってきました。
北海道市街地散策は、羊が丘公園にも行きました。
羊が丘公園には、「少年よ 大志を抱け」で有名なクラーク博士像があります。
札幌郊外も散策しました。
行ったのは、「ちざきバラ園」「モエレ沼公園」「藻岩山展望台」です。
真っ先にお伝えしたいのは、「藻岩山展望台が来年の4月で一時閉鎖する」と言うことです。
北海道といっても広いのですが、札幌近辺に来た際には是非してみたい小樽散策をしてきました。
街には古い風情のある建物ばかりで、そんな建物が好きな奥さんにはたまらないらしく、あちこちシャッターを押していました。
神威岬にも行きました。
「かむいみさき」と読みます。「カムイ伝」と関係あるかどうかは、ちょっとわかりませんけど。
ここは島武夷岬よりもさらに、悠然とした景色が広がっていました。
高いところから見下ろす風景は、ただただ圧倒されます。
おうち居酒屋のいいところは、帰りを気にしなくていいことですね。
コネタマ参加中: 家飲みが好き!”おうち居酒屋”のいいところ教えて!
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飲みにいくと車で帰れないですし、深酒をすると電車で帰るのも一苦労です。
積丹半島の島武意海岸に行ってきました。
有名なところなので、ナビに目的地を設定して走り出しました。
それで、ついてみると、あることに気がつきました。
「ああ、ここ、来たことある。」
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