私が好きな少年誌:ジャンプかな
私が好きな少年誌は、ジャンプでしたね。
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全体的に面白い漫画が多かった気がします。
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私が好きな少年誌は、ジャンプでしたね。
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全体的に面白い漫画が多かった気がします。
我が家のプリンターがとうとう壊れてしまいました。
結構前からすでに調子が悪くて、いずれは買い換えることになるかと思いましたが、とうとうその日が来てしまいました。
ちょっと高かったけど、買ってよかったもの。それは、しつこいようですが、最近買ったオデッセイです。
コネタマ参加中: ちょっと高かったけど、買って良かったモノは?
この車、ジョージ・クルーニー主演のイメージ宣伝があるだけで、特徴を表現することがないのですが、いざ買って乗ってみると、その理由が良くわかります。その理由とは・・・:
「婚活」に続いて、最近は「恋活」なんて言葉も出てくる今日この頃ですが、昔は婚活・恋活と車は切っても切れないものでした。
宇宙は無重力なので、ハリポタの「賢者の石」でやっていた、球技「クィディッチ」をやってみたいです。
コネタマ参加中: 宇宙でやってみたいオモシロ実験は?
プリウスのレポートは、出た当時は絶賛の嵐でした。
でも、最近になって、若干変わって来た気がします。
まあ、単純な駄洒落も言うにはいうんですけどね。私が好きなのは「説明的」な駄洒落です。
コネタマ参加中: 思わず言ってしまうダジャレは?
「説明的な駄洒落」とは、私もたった今思いついた言葉なのですが・・・、
インスパイアがMCされたことを、私は今日知りました。
しかしがら、期待した「あの」装備は、どうも見送られたみたいです・・・。
食事に限らず、たいていどんなところでも一人で行っちゃいます。
コネタマ参加中: あなたは一人で焼肉を食べに行ける? 行けない?
もちろん、女性限定やカップル限定のところに一人で行くことはできないですけどね。
しょうがないので、WILLCOMのサービスエリアマップを入手しました。
これをうまく使って、比較的多くの確率でインターナビルートの取得ができるようにするためです。
まさかこの時代、エリア探しに苦労することになろうとは思っても見ませんでした。
先日、甲府の方にドライブに行ったのですが、ちょっと困ったことがありました。
今日、地震の誤報がありましたね。
私も突然聞いてびっくりしました。
怖いのは「狼少年」にならないことですね。
百歩譲って誤報はありえる話としても、それが誤報だったことがちゃんと伝わらなかったのはもっと悪いですね。
私が地震のときに持って逃げたいもの。「もの」に限れば、財布かな。
コネタマ参加中: 大地震が来たとき、1つだけ持って逃げるなら?
「もの」に限らなければ、私の奥さんを持って逃げると言うことになりますが、残念ながら(?)私の奥さんは物じゃないです。
よくクマにたとえられる私としては、やっぱり「アナロ熊」が好きということで。
コネタマ参加中: 「地デジカ」vs「アナロ熊」、どっちが好き?
特別「アナロ熊」がかわいいとかは思わないのですが、私が自称「クマ」だということと、「地デジカ」は、キャラとしてあまり好きになれないというか、あまりかわいいと思えないということもあって、「アナロ熊」に一票入れました。
それともうひとつ、今回のように強制的に地デジ化することに、私自身は反対だということもあります。
私にとってのアイドル、それは本当に無数にいました。それこそいわゆる芸能界にいる「アイドル」から、身近な「アイドル」まで。
コネタマ参加中: あなたにとっての“アイドル”は誰?
その中でも、私が若いころのアイドルは、
Plain Latte という飲み物を見つけました。
思うところがあって、買って飲んでみました。
白い缶に入っていたその飲み物は、牛乳と…
ランプから出てきたもの、それは・・・
コネタマ参加中: 【落書き】ランプからなにが出ちゃったのでしょう
高速道路の「一律1000円」が始まってから、数ヶ月が立ちました。
あれから道路が混雑して、おかげさまでゴールデンウィークも盆も遠出出来ずじまいでした。
出かけようにも出かけられなかった方は、結構いらしたのではないかと思います。
私は今回の措置は、2つの問題点があると思います。
1つ目は、これまでの常識とはかけ離れて、低額にしたことです。
デジカメの写真ですが、とても整理しているとはいえません(爆)。
コネタマ参加中: デジカメ写真どのように整理している?
実際にはどうしているかというと、メインパソコンに外部HDDをつけて、そこに撮った日付ごとにディレクトリわけして、そこに突っ込んでいます。
それだけです。
たまに印刷するかな。
毎年の年賀状にその写真を貼り付けて、年賀状を作るのですが、受け取る人は楽しみにしているとかししてないとか・・・。
グリーン電力はよいことは基本的にはよいと思うのですが、別の弊害があるので、気をつけなければならないと思います。
コネタマ参加中: グリーン電力について語ろう!
たとえば風力発電ですが、一見風で発電するので何も負荷がかからずによさそうですが、風車の回転音が回りに響いて、主に低周波の「音の公害」をもたらしていると聞いたことがあります。
また、台風のときに倒れたという話も聞きました。
メンテナンスを考えると、まだまだコストが高いですが、コストの問題が解決しないと本当に普及はしません。
昔からあるグリーン電力に水力発電がありますが、やはりダムを作ることによる弊害もあってたくさん作れないので、火力発電や原子力発電に押されてしまっています。
ちなみに最近は地熱発電が注目されています。日本は火山国なので、もっと昔から注目されてもよさそうなものですが、温泉地域との利害関係から、なかなか思ったように普及が進んでいないようです。また、それが解決されたとしても、火山活動に対する何らかの弊害があるかも知れません。注意が必要です。
太陽光発電は、シリコンウェファーを作るのに汚染物質が大量に出る気がします。シリコンは無害ですが、ドーピングする物質が毒性が高く、その管理が大変です。
そういうわけで、自動車がエンジンを止めることによる弊害が懸念されるのと同様、グリーン電力もよく考えて普及させないと、別の弊害が出ると思います。解決できる弊害ならいいのですが、後で気がついて、しかも取り返しがつかない弊害がないかを考えなければならないでしょうね。
陸上の世界選手権。とにかく応援しています。
コネタマ参加中: 陸上の世界選手権!あなたの注目競技・選手は?
陸上は詳しくはないのですが、比較的好きなのがマラソンの試合です。
とにかく走る走る。限りがあるスタミナをうまくコントロールしながら、ほかの選手とも競り合いながら走るさまが、スリリングです。
国民の期待を一身に受けているのですから、がんばってほしいです。
もうひとつ思い出したのが100メートル走です。
「これで一番」=「世界で一番速い」という公式がすごいですね。
すでにボルト選手が世界新記録を出したそうですが、今後人類はどこまで早くなるのだろうと思いをめぐらせてくれるのがよいです。
好きな冷たいスイーツは、なんといっても、バニラ+チョコアイスですね。
コネタマ参加中: 大好きな冷たいスイーツを教えて!
チョココーティングとバニラアイスのハーモニーが、たまらないです。またさらに、ナッツやパフが入っているともっとよいです。
よく食べるのは、スティックタイプですが、クレープタイプや、モナカタイプもよく食べます。
カップタイプやコーンタイプも食べることがありますが、前者よりは少ないですね。
甘いものは全般的に好きですが、ケーキ系も結構好きで、冷たく冷やしたチーズケーキや、パフェなんてのも大好きですね。
ただ、食べすぎに注意しましょう。
以前、「菜の花とオデッセイ」ということで投稿しましたが、今回も花ねたでお送りします。
今回は、東京ドイツ村での風景です。いくつか写真があったのですが、その中でも象徴と言える観覧車が写っているものにしました。
観覧車は、以前乗りましたねえ。今回は乗りませんでした。
なんという花なのかわからなかったのですが、この暑いのにしおれもせず、きれいに咲いていました。
昔ドイツ村に通っていたころは、一回普通に入場すると、それこそいやというほどタダ券をくれて、後日ほかのみんなを誘いやすかったのですが、今はそんなことはなくて、割引も100円と、一時期と比べるとえらいしけていました。
しかも、園内の花は手入れがされていないのか、変な花ばかりでしたね。この花畑はましなほうです。
「店は流行るとまずくなる。」という言葉を思い出してしまいました。いえ、もちろん楽しかったのですけど。
以前きたときも思ったのですが、ここには「マルクトプラッツ」という中心街があるのですが、食事を取るところがカフェテリアだけで、選択肢が少ないなと思いました。レストランや喫茶店があれば、もっと休憩しやすいと思います。
お酒を飲みすぎた後、ちょっと覚めかけたときに冷や汗をよくかきます。
コネタマ参加中: 思わず冷や汗をかいた経験を教えて!【ココログ選手権】
これもまあおそらくそういう意味ではなくて、うっかりしたこととかという意味ですけど。
いえいえ、思わず冷や汗をかいた経験があるにはありますが、どれもこれもここに書けないことだらけで(爆)。
ひとつ思い出しました。
昔県道で車を運転していたときに、自転車で二人乗りで走っていた小学生に追いついたのですが、いきなり私の目の前に出てきて、ぶつかりそうになりました。
私はアクセルは踏んでいませんでしたが、追い抜ける程度のスピードで走っていたので、思わず急ブレーキをかけました。
思わず追いかけて言って怒鳴りつけようと思いましたが、気が弱かったのと、大人気ないとも思ったのでやめました。
「ひょっとしたら飛び出すかもしれない。」とは思っていましたが、まさか本当に出てくるとは思いませんでした。接触しなくて済んだのは奇跡かも知れません。
確かに自動車には歩行者や自転車を守る義務があるのですが、自転車にも安全確認の義務があるのですから、お互いに気を付け合いたいものです。あまりに自転車のマナーが悪いと、ペナルティーの創設も考えなければなりませんね。
当局もそれに気がついたらしく、時々自転車の取り締まりをしているようですが、あまり効果が上がっているとは思えません。
そんなことより、一番いいと私が思うのは、事故のときに一定の条件で車側に免責を設けることです。平たく言うと、「怪我をしてないほうが悪い」から、「悪いほうが悪い」という考え方に改めることです。
たとえば、過失相殺で自転車側に一定以上の責任があると判断されたときは、賠償責任を免除してあげることです。さらに悪質なときは、車側のへこんだボディーを弁償させる。これは実際にヨーロッパではある話です。ここは日本ですけどね。
それ位すれば、自転車側もマナーを守るでしょうね。車側のマナーが悪くなるかもしれませんけど、事故時に車側のマナーが悪いと発覚したときは、従来どおり車側が全責任を負うということで。
自転車の事故が増えていると聞きます。対歩行者、対自動車とも。本気でこの現象を回避しようと思ったら、自転車の取締りを強化するのはもちろん、事故時の対応も考えないと、結局事故は減らないでしょうね。
最近、奥さんの勧めで、自分の車にいろいろと車内備品を追加して、使い勝手がよくなるようにしています。
中でもいいなと思うのが、最近試し始めた「送風クッション」です。
ご存知の方もいらっしゃると思いますが、シートクッションの網目から空気が噴出してくるものです。
つけると背中から噴出してくる風が涼しくて、汗がすぐ引いていくのがよいです。ただ、作動中はうるさいのが難点。なので、暑いなと思ったときだけつけることにしています。あと、店先で安いから買ったので、風量調整用のボリュームがないっぽいです。
そういったことを除けば、冷房の温度が高くても、比較的涼しくすごすことができるので、エコでもあります。エアコンを切って、汗だくになりながら燃費トライをしている方々には、必須のアイテムではないでしょうか。
シガーソケットから電源を取るタイプなのですが、本当はシガーソケットからではなく、ヒューズボックスあたりから電源を取りたいですね。それには、電装系がどのようになっているか、勉強が必要です。
夏休みの宿題ですが、私は比較的コンスタントにやってました。
コネタマ参加中: 夏休みの宿題、先にやる派? 後にやる派?【ココログ選手権】
先にたくさん片付けるのもかったるいし、かといって夏休み最終日に追い立てまくられたくないし。どうせ夏休みは暇なんだから、一日の内、気が向いたときに気が向いただけやってました。
学校では「宿題は計画的にやること」と教わりましたし、私はみんなそうしているものと思っていたので、「8月31日は大変だ。」とかいうのをテレビかなんかで見て、びっくりしたというか、何の話をしているのかと思ったことがあります。
「計画性がある」といえば聞こえがいいのですが、単にたくさんの物事を一気に処理する能力がなかったとも言えます。
8月31日になって、それまでたまっていた宿題を一気に片付ける能力がある人や、7月中に宿題を一気に片付けてしまう能力がある人が、うらやましいと思います。
今でもどっちかというと、やるべきことを済ませてすっきりした顔をしていたいと思うほうですが、世の中そうは問屋が卸さないですね。最近は問屋という考え方も少ないので、私語になりつつある言葉ですけどね。
で、ぎりぎりになってやるべきことをやっていなかったことが判明して、ばたばたと追いまくられることが非常につらく思うことがあります。そんなことが何度かあってからは、最初から根を詰めるのもほどほどにするようになりました。
最近の私の車の話題といったら、大体はインターナビルートのことばかりだったのですが、最近クルコン(クルーズコントロール)を比較的多く試したので、その所感をご紹介します。
その前に、私のクルコンの考え方について、少々述べておきます。
実は私、あまりクルコンは使わないのですよ。せっかく「自動車」なので、ハンドルを持ちたいのと同様、アクセルくらいは自分で調整したいですし、それによって「走っている」という実感を持ちたいとも思います。
その辺が、私がオデッセイのグレードを選ぶときに「M」か、「L」かを迷った要因でした。
結局ほかのオプションの兼ね合いで「L」にしたのですが、クルコンははっきりいって使わないと思っていました。なぜなら:
・前に車がいないときは、クルコンがつかえるスピードで走ることはまずない。(大きな声ではいえないが。ただ、ここに書くことはとても大きな声で言っている気がする。)
・クルコンが使えるスピードで使う機会として、車の台数が多くても比較的流れている高速が考えられるけど、前に車がいるので、よっぽど速度が安定してないと使うのは危険すぎる。
・前に車がいる場合に使うのであれば、Liに装備されているレーダークルーズコントロールがよいのではないか。
・ただ、Liはサイドエアバッグや、リアエンタなど、余計な装備がつきすぎている。
・あっても使わない分には、まあ、いいか。
というわけで、「しかたなく」クルコンつきを買ったわけです。
ただ、せっかくクルコンつきを買ったので、時々試しに使ってみたりはしました。ただ、クルコンそのものに慣れが必要で、あまり効果が実感できずにいました。
今回は、前に車がいても、比較的安定していたので、何度かクルコンを使ってみました。気がついたことは:
・クルコンを使うと、普通にアクセルを操作するときに比べて燃費がよくなる。
・上り坂に差し掛かると前の車と車間が詰まる。
・下り坂になると前の車と車間が開く。
オデッセイの記事を読むと、「E-CON は、エンジン、CVT、エアコン、クルコンを協調動作させる」とあるので、そのおかげで燃費がいいのだと思います。
これからはもちろん安全に留意して、もっと積極的に使いこなしていこうと思います。
東名高速が、5日ぶりに全線開通しました。
開通に全力を尽くしていただいた関係者の皆様、お疲れ様でした。
まだ完全復旧はできないみたいですが、今後もお気をつけて工事をお進めください。
この間、この近辺の道路状況も著しく変化し、インターナビルートの検索結果も、二転三転しました。
特に、名古屋以西の方々が東京に戻る場合は、東名を使うか、中央を使うかは判断に迷うところだと思います。
この近辺の道路を使われた方々、運転手・同乗者の方々も、今回もお疲れ様でした。
そりゃあ、襟ぐりが深くてゆるいブラウスを着て、目の前でかがまれたり(下着がゆるいとなおよい)、ミニスカートで上り階段を自分より先に上っている姿や、いすに座っていてちょっと体勢を変えるのを見ると、ドキッとしますよ、そりゃ。
コネタマ参加中: ドキッとする異性のしぐさ、表情は?【ココログ選手権】
きっと、このネタの意味はこういう意味じゃないですよね、きっと。もっとソフトな意味だと思います。
かわいい女の子が、じっと自分を見ていた(らしい:勘違い?)ことに、気がついたときは、ちょっとドキッとしますね。
後、無邪気に手を後に組んで背中をそるような姿勢をとったり、何かを脱ぐ(薄着でなくても、コートを脱いでセーター姿になるんでもいいです)姿がちょっとドキッとします。
まあでも、最近はあまりドキッとすることはなくなったかな。
そういうあいまいな感情は、最近はあまり持ち合わせない気がします。異性以外に関心がいくか、それとも・・・。
ちなみに私の奥さんは、ネクタイを肩にはねあげて仕事をするさまが好きだといっていました。女性が男性を見てドキッとする心理は、私にはよくはわからないのですが、いろいろと感じるところはあるみたいですね。
先日は渋滞の中、都内を抜け出して東京ドイツ村に行ってきました。
インターナビルートのスマートルートを検索すると、行きも帰りも都内からアクアラインを経由するルートを検索しました。
行きは午前中に海ほたるにつくくらいの時間だったので、首都高→アクアライン→館山道などを経由する、普通のルートを検索しました。あえて言えば、通常の渋滞予想ルートでは、アクアラインを通った直後に強制的に下ろされるのですが、リアルタイムなインターナビルートなので、館山道がすいていたことを検知し、すぐさまそっちを案内したところが強いといえば強いかな。
帰りは袖ヶ浦ICまでずっと農道を案内されました。ドイツ村の近くから高速に乗っていれば、もっと渋滞に巻き込まれていたでしょう。アクアラインの渋滞は確かにすごかったのですが、まあまあ流れていたので、あまり苦にならなかったです。
ただ、スマートルートも万能ではなく、幹線道路が混雑しているときに案内される別の道は、狭かったり、曲がっていたりと、それなりに通りにくいです。その辺のことをよく考えて使わないと、すいていると思って通ったつもりがあだになるということもあるでしょう。
一回スマートルートを使って、混んでる時期に混んでるルートをあえていってみるということもやってみたいのですが、なかなかチャンス(?)がありません。
また何かわかったらお知らせします。
私がやめられないこと。いったん話し出すと、もうとまらないことかな。
コネタマ参加中: あなたの“やめられない、止まらない”ことは何?【ココログ選手権】
普段は寡黙なんですよね。(本当かよという意見もあるでしょうが。)
でも、上った話題が自分のつぼに触れた時は、そりゃもうすごいです。
いろいろなことをしゃべるしゃべる・・・。
先日もレンズの話が出たら、相手の話を差し置いて、どんどん話をしちゃいました。
このブログも、そんなことで、自分のつぼに触れた記述は、すごい長いです。
ただ、あまり相手を差し置いて自分のことばかりをしゃべると、人間関係を壊しちゃいますから、注意しないといけないですね。ただ、私の修正は多分直しようがないので、ひとしきりお話したら、「話を聞いてくれてありがとう」ということにしています。
話すことに限らず、やりだすととまらないということはあるかもしれませんね。それはよくもあり悪くもあります。
水着にグッと来た女性。それはあまたありますが・・・。
コネタマ参加中: 水着姿にグッときた、女性タレントといえば誰?
昔見た岡田有希子さんの水着姿が今でも印象に残っています。
動画はこちら (リンク切れの際はご容赦ください)
彼女が活躍した当時は、今と違って男女関係がストイックで、清純派の「アイドル歌手」といえば、あまり水着姿にはならないものとされていました。
それだけに、夏に開かれる「水着大会」の番組は、非常に人気がありました。
競技の合間に、アイドル歌手の歌が入るときがあるのですが、私が見ていたときは、岡田有希子さんが「リトルプリンセス」を歌っていました。
それも、彼女の水着姿がストレートに見えるアングルで、見ているこっちが恥ずかしくなるくらい、健康的なその姿を見せていました。
それを見ながら私は、「岡田有希子さんもなかなかいいなあ・・・」と思っていたのですが、その後若干イメチェンして、私のタイプから若干遠のいて、その後自殺されたので、彼女に対する思いは、若干消化不良です。
彼女がいない今となっては、思い出が美しいままにしとこうと思うしかないですねえ・・・。
そりゃあ、ピアノはやはり、ヤマハでしょう。そうじゃなくて。
コネタマ参加中: 夏に行くなら、あなたは海派? 山派?【ココログ選手権】
昔は海派だったのですよ。水辺でぴちゃぴちゃ遊ぶのは楽しいし、水着姿は見放題だし、水につかるとやっぱりそれなりに涼しいし。
昔女の子を海に誘った時、「山がいい」といわれたときは、「水着姿を見られたくないって事か。」と、すっごい落ち込みました。まあ、それも若気の至りということで。
でも今は、どっちかというと山派かな。
海に入るときは、水着に着替えたり、あがったときにシャワーを浴びるなどいろいろとめんどくさいし、海の山の不明朗な会計は納得できないものがあるし、夏の太陽がじりじり照り付けると、やっぱり暑いし。
その点、山は涼しいし、山の上までドライブするのは、いろいろな点で楽しいし、何よりドライブができるし、眺めはいいし。徒歩の登山は疲れるので程々がいいですけど。
ただ、これもどっちがいいというよりは、年齢がたつにしたがって好みが変わってくるということかな。私が若いころは山が好きなんて信じられなかったけど、いつの間にか山派になっているということは。
いえ、侮っていたわけではないのですが、インターナビ・ルートが余りにすごい技術だったので、その陰に隠れてしまった観があります。インターナビ・VICS。
ただ、先日、インターナビルートがうまく使えず、インターナビVICSだけでナビする羽目になってしまいました。もともと最初のころはナビ単体で走っていたので、昔に戻ったと思って走っていました。
でも、これはこれで結構よいです。
インターナビ・ルートに比べると、一般的な道を検索するのですが、それなりにすいている道を検索しますし、比較的スムーズに進むことができました。いえ、もっとももともと今の時期、都内がすいているからかもしれませんが。
昔FM・VICSとか、電波・光ビーコンを使っていたころは、ユーザーにとって情報としては有効であっても、それを有効に用いてルート検索をしているとは到底思えなかったのですが、それに比較すると、渋滞情報をルート検索に有効に使っているのではないかと思います。
インターナビ・ルートには一歩譲にしても、比較的スムーズにドライブすることができました。
インターナビ・ルートが実施されるまでは、インターナビVICSが主役だったわけですが、なるほど、それほどのものであったということがわかりました。
インターナビ・ルートは、ちゃんと機能すれば強力なツールなのですが、接続できないと役に立たなかったり、インターナビをリクエストしても「検索できませんでした」と出てきたりと、こけることが多いのが、今のところの難点です。これは何とかしてほしいです。
接続だけでなく、最近インターナビは不安定な状態が続いていたらしく、サーバーが安定してくれないと、使いにくい機能ですね。
後、最近は豪雨による浸水や地盤弱体化による崩落が予想される道は通らないようにナビルートを検索してくれるとか、渋滞回避以外に、ナビルート検索でできることはあるんじゃないかということで、その将来性も楽しみな技術です。
台風、地震と、天災に見舞われた皆様には、心からお見舞い申し上げます。
ただでさえ盆の交通量の増大がみなされる時期に、東名高速の崩落事故によって、交通事情は悪化を極めています。
そんな状況で、インターナビ・ルートがどんなルート検索をするのか調べてみました。
条件は、出発地が都内、目的地が浜名湖周辺。
そうすると、いったん中央道に行って、河口湖で降りて、もういちど東名に乗って進めと出てきます。
通行止めになるところの一歩手前で降りて、下道を通って、再度乗れと出てきます。
道路状況は刻々と変わるので、どうなるかはわかりませんが、大変な騒ぎです。
東名のこのあたりを通る方、十分気をつけて運転してください。
うそがばれたときは、つじつま合わせをしようとします。
コネタマ参加中: 嘘がばれたときの言い訳教えて
「~かと思った。」「~といったと解釈した。」など。
何とかそのとき自分が言ったストーリーからうまく結び付けて、言い逃れようとします。
でもまあ、うそはいけないですね。何かのときに、いつかばれます。
本当はそうじゃないのに「あなたのためだから。」と、自分のいうことを聞かせようとする人たち。そんなうそはいつかばれます。
また、のりピーもとい、酒井容疑者も、誰に入れ知恵をされたか、玉虫色の証言をしているみたいです。洗いざらい話したほうが、復帰の確率も高くなるし、時期も早くなると思いますよ。1回くらいだったらついてくるファンもいると思います。
高校球児の皆様、地元の皆様。ほかの皆様から信頼される活動をお願いします。
コネタマ参加中: 高校野球直前、地元に応援メッセージを!
高校野球に出場するときによく聞くのが、暴力事件や、違法行為などの不祥事の事件から出場停止などに至る騒ぎ。
そんなことは言語道断ですが、そうでなくても隠れて悪いことをするという話も聞きます。
運動のできないドンくさい同級生をからかったり、体に怪我はしなくても心を傷つける程度の暴力を振るったり。
私が聞いたことがあるのは一部ですが、それはきっと氷山の一角でしょうね。
そんな出来事を聞いて以来、私は「高校球児」を信用していません。
何らかの「不祥事」を聞くたびに、「ああ、高校球児はやっぱりそうなんだ。」と思ってしまいます。
そんな人が少なくなるように、精一杯がんばってください。応援しています。
やっぱり冷やし中華といえば、玉子焼きが入ってないとさまにならないと思います。
コネタマ参加中: 冷やし中華の具、これだけは絶対はずせない!のはどれ?
前も書きましたが、私はどっちかというと冷やし中華よりはそうめんのほうが好きです。
ただ、冷やし中華も食べたいときはありますね。あまり甘いつゆはごめんですけど。
細切りの卵があれば、何もいらないです。ただ、それだと野菜が足りなくなるので、やはり野菜もないといけないですね。バランスが肝心です。
サラダっぽいのがいいのですが、それでも玉子焼きが欠かせないことに変わりはないです。
「オリンパス・ペン」という名前は、私としてはかなり思い出深いものがあります。
昔私が幼かったころ、私が撮られていたカメラのひとつが、この「オリンパス・ペン」でした。
親が知らないとのことなので、ひょっとするとほかの親戚の方が持っていたカメラだったかもしれません。
私もいじったことがあったのですが、そのときの見た目や、覚えているスペックから見て、ペンEEか、ひょっとするとEESだったかなと思います。
というのも、レンズの周りにでこぼこしたレンズがあったのを覚えているからです。(露出計用の採光レンズかな)
ご存知のとおり、このカメラはハーフサイズなので、裏カバーをはずして中を見ると、レンズの後の映像を結ぶ部分が縦長になっていました。
コンパクトカメラによくあるように、ファインダーは撮影部とは別にあって、自分が何を写しているかを確認しながら撮影することができました。「なるほど」と思ったのを覚えています。
親が覚えているのは、私が勤め始めるくらいまで家にあったペンタックスのスポットマチックでした。私はそのカメラを、幼稚園のお遊戯会かなんかで私に向けられたときに初めて見ました。
で、「あれっ」と思いました。オリンパスペンと違って、ペンではファインダーがある部分に何もないのに、撮影ができるのにびっくりしました。
幼稚園が終わってから、私は親に、「それって何を撮っているかわかるの?」と聞きました。
「わかるよ。」というので、ファインダーからのぞかせてもらうと、確かにレンズの先にあるものがファインダーに映っていました。とても不思議でした。
おそらくそれから成長した後でパンフレットかなんかを見ると、そのカメラが写す仕組みが書いてあるところにあたりました。ペン他プリズムの中を光が進むイラストを見てすごく不思議でした。
そういうわけで、ペンの話に戻りますが、ペンは私の人生の本当の最初のころに、私を写してくれました。最近のデジタルカメラのペンの宣伝を見ると、そのことを思い出します。
私が耳掃除をするときは、どっちかというと綿棒かな。
コネタマ参加中: 耳そうじ、あなたは綿棒派?耳かき派?
私の耳は柔らかいので、竹製だとうまく取れないと思います。というか、竹製の耳かきをあまり使ったことはないのですけど。
竹製の耳かきを使うとしたら、ティッシュを巻いて、耳の中をほじると、耳垢がティッシュに染みて真黄色になって出てきます。ティッシュはその辺で配っていることが多いので、経済的かもしれませんね。
もちろん、耳垢がかさかさの人に使うには、ちょっと工夫が必要そうですけど。たとえばティッシュをぬらしておくとか。
耳垢もほうっとくとどんどんたまって、乾いてかさかさというより粉状になって自然に出てきてしまいます。そうならないように、まめに掃除しなければなりませんね。
つまり、「人を殺してなぜ悪いのか。」と、青年が聞いた事の国際版に私には映りました。
まあ、戦争ですから、相手が音を上げるまで殺戮を続けるのは、当然といえば当然です。
その、相手に「音を上げさせる」手段として、アメリカは日本に対して原爆を使ったということで、戦争の作戦として、それは正当化されるということなのだと思います。
では、日本がアジアに対して進出して、殺戮を続けたのも正当化されていいのですよね。戦争の作戦として行使したことですから。もちろんそれは、最終的には失敗したのですが、それが正当化されない理由にはならないと思います。
日本の殺戮が正当化されなくて、原爆が正当化されるのは、どう見ても片手落ちです。どちらも正当化するか、どちらも正当化しないか。二つに一つです。
もうひとつ考えるべき観点があります。
冒頭の「人を殺してなぜ悪いのか。」の問いかけに対して私は、「もし、人を殺してよいという規則が成り立てば、あなたも殺されてよいということになる。あなただけが殺されないという保証はない。それでよければ今からでも、人を殺してよいという規則ができてもいい。あなたはどう思う。」と答えたいと思います。
それと同じで、原爆が正当化されてよいのであれば、それはそれを問いかけた人の上に原爆が投下されてもよいということにつながらなければなりません。それがいやで原爆を正当化するのであれば、それは単に自分本位の考え方に過ぎませんね。
理論的な物事の考え方は、それは結構なのですが、自分にどのようにそれが降りかかってくるか、考えたうえでの議論でなければ、それは机上の空論に過ぎないでしょう。
はかなく切ない思いで・・・、いろいろと考えてみましたが、いろいろといっぱいあります。ただ、どれかひとつと言っても、ちょっと決め手にかけます。
コネタマ参加中: 線香花火のような、はかなく切ない思い出募集
いろいろ考えたのですが、今の人生がすでに、後で考えればはかなく切ない思い出なのかもしれません。
最近宇宙がはやりですが、宇宙のスケールの大きさに比べたら、人生ははかなく切ないもの。
はかなく切ないからこそ、終わったときに「いい人生だった」といえるようにしたいですね。
亡くなるときに、奥さんや大事な人の手を握り、「君のおかげでいい人生だった。」と言えるようにしたいです。
「亡くなる」といえば、私より若かかったのに、私より先に亡くなったあの人や、この人のことを考えると、すごく切なくなります。はかない人生を歩んだ人のことを考えると、切なくなりますね。
ここ数日で、ずいぶん印象が変わりました。
のりピー、もとい、酒井容疑者。
私が若いころは、ドライブというと車の中で聞くカセットの中に、彼女の曲が必ず入っていました。
私が好きだったのは、「Love Letter」で、何かのCMで潮風に吹かれながら流れていたこの曲がすごく好きでした。
特別に彼女のファンだったというわけではないのですが、それでも彼女の印象はかなりよかったです。
それだけに、今回の一件はかなり驚きました。
それからしばらくして聞いたのは、アジアで大人気だという話。
ママさんになっても活躍していたという話。
「ノア」のCMは、好感度抜群でしたね。もっとも私は、ミニバン全般的に、「一般人が運転するバス」の印象があって、従来車が持っている「走る喜び」を子供に伝えることはできないのではないかと思いました。
この車で育った子だったらきっと、「移動手段としての利便性がなければ、お金ばかりかかる車なんてほしくない。」と思うでしょうね。
そんな話はともかく、「のりピー語」を含め、多くの彼女にまつわる話も封印されてしまうのですね。
またひとつ、語れなくなった歴史が増えたのはすごく悲しいです。
語れなくった歴史が「またひとつ」といったのは、もうひとつ語れなくなった歴史は岡田有希子さんについてです。
酒井法子さんと同じサンミュージックという事務所に所属していました。
岡田有希子さんの自殺の後、そのマネージャーは酒井法子さんの担当をされたのですが、そのマネージャーさんも自殺して、更にその後にこの騒ぎで、サンミュージックも大変なんだろうなと思います。
記者会見に社長が出てこないのも、気持ちとしてはわかります。記者さんたちは納得できないみたいですが。体制を整えて翌朝記者会見しましたね。
この事件は、多くの芸能界の皆さんの顔にも泥を塗ったと思います。テレビでは潔白という顔をしていても、隠れて何かしてるんじゃないかなと、思いたくもなりまよね。
魚に好きな絵を描くお題で、潜水艦の絵を描いてみました。
コネタマ参加中: 【落書き】魚の模様を描いてください
あまり潜水艦に見えないかもしれませんが、少しひねってみました。
一応ここは「ブーブーの館」なので、乗り物つながりで潜水艦と言うことで。
魚の形と言うのは、水の抵抗を減らすようにできているのは当然と言えば当然ですが、たとえばいかにも抵抗がありそうに見えるハコふぐの形も、形からは信じられないくらい抵抗が低いらしく、自動車のスタイルへの応用も考えられているらしいです。
自然と言うのはどこまで行っても人知の先を行くものですね。アイザックニュートンが「神は存在する」と言うのも、無理もないわけです。
私は自分がじゃんけんが強いとも弱いとも思ったことはないです。
コネタマ参加中: あなたはじゃんけん、強いほう?
あまりじゃんけんをする機会がなくて、たまにしかじゃんけんをしないので、自分がじゃんけんが強いか弱いかわかるくらいの回数じゃんけんしてないですね。
友人にアメリカ人がいるのですが、やっぱり、「じゃんけんポン」とか「グー、チョキ、パー」とかいってましたね。
何でかなと思ったのですが、考えてみたら彼は日系人だったので、代々語り継いだ文化だったのでしょうね。
通勤する電車の中では、ひたすら寝てます。
コネタマ参加中: 通勤・通学電車の中では何して過ごす?
今は通勤電車の中では、寝てすごすことが多いです。というのも、通勤列車は満員とは逆方向なので、行きも帰りもすいているからです。
特に行きは始発に乗って終点で降りるので、座って待っていれば、勝手に電車が終点まで言ってくれます。いやー、楽です。
始発なので、いつも座る場所も一緒で、途中から乗ってくるメンバーも大体一緒で、安心して寝ることができます。
寝る前は大体、携帯を見て、ニュースのチェックなどをしています。すぐに眠くなります(爆)。
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昔は通勤・通学列車は満員だったので、本を読んだり、音楽を聴いたりしていましたが、英会話の教材を聞いたりもしてました。向上心がありましたねえ。
高校時代は自転車通学でした。一山超えて通学していたので、いつの間にか足に筋肉がついてしまいました。とろいので体育は苦手でしたが、体力はそれなりにあったのではと思います。
幼・小・中と徒歩通学(園)でした。自動車通勤だけはしたことがないですね。身の回りには何人か自動車通勤の人がいます。自動車通勤したいと言う気持ちもありますが、特に仕事の後は疲れているので、自動車の運転には気をつけなければならないんじゃないかと思います。
「自動車通勤をしたいから転職する」なんてつわものもいるようですが、私はそこまで無理しなくても、成り行きに任せていればいいんじゃないかと思います。
インターナビ・ルートとは、目的地を無線通信でサーバーに送信し、サーバーでルート検索した結果をカーナビにダウンロードするという、現在考えられる最高の技術が盛り込まれたインターナビ・プレミアムクラブのナビゲーションシステムです。
使える車種は限られていて、オデッセイ、レジェンド、アコード、アコードツアラーの4車種だけです。
さて、そんなシステムを使い始めて、もうそろそろ6ヶ月になるわけですが、これを使っていて思ったのが、「渋滞」に対する考え方です。
都内をよく走る方であればわかると思いますが、都内はとにかく混雑します。
ずっと渋滞に巻き込まれて、いやになった経験はどなたもあると思います。私もそうでした。
ただ、インターナビにしてから、そんなことはかなり減った気がします。
先日道を走っていて、1キロほど渋滞に巻き込まれましたが、「久しぶりに渋滞に会った」という感じです。
さて、そんなインターナビ・ルートですが、そのアルゴリズムを考えてみました。それはこんな感じです。
1.渋滞してなければ高速を検索する。
2.高速が渋滞していれば、国道や主要県道を検索する。
3.渋滞していればマイナーな県道や、ちょっと太い道を市街路を検索する。
4.上記をそのときの渋滞の状況にあわせて組み合わせて検索する。
5.どうしても混んでいるときは、最小限生活道路を検索する。
混んでいるときは、かなり遠い距離を国道や県道を走るルートを検索します。これである程度、道路が混んでいるのかすいているのかの見当がつきます。
たとえば来週の木曜日はかなりの混雑が予想されますが、都内から日光方面に行く道も、高速は使わずに下道、それも県道などを検索すると思います。なぜ「思います」かというと、「出発時刻アドバイザ」で検索した結果だからであって、実際にそのときになってインターナビルートで検索すれば、また変わってくると思うからです。
このようなシステムがもっと広がってくれればとも思うのですが、一方で、みんながこのシステムをつけちゃうと、それはそれで困ってしまいます。「フローティングカー・ディストリビューション・システム」みたいに、車を振り分けて交通集中を招かないようなシステムが必要になるかもしれません。
それまでは、「インターナビ・ルート」ライフを堪能するとします。
6ヶ月点検を受けました。
早いもので、納車されてからもう6ヶ月目になります。
6ヶ月なので、早いですがエンジンオイルを交換してもらいました。
ほかは特にないですが、「点検EDYポイント500」をゲットしました。
点検から仕上がって、走り出すと、エンジンが軽く感じられました。
きっとエンジンオイル交換の効果かなと思います。いいですねえ。
そのうち以前に買ったNNLでも試してみようかと思います。
仕上がってきた後でLexus hs250h でも試乗しようかと思ったのですが、予約がいっぱいで試乗はできませんでした。残念。次回に期待。
最初に食事に入ったファミレスは、「アイスクリームの機械が故障しているので提供できないデザートがある」と店先に書かれていて、実際に聞いてみると、ほとんどのパフェ類は注文できませんでした。これも残念。
食事だけ済ませてお茶に入った次のファミレスは、何か知らないけど、路上宿泊者のような方が陣取っていらして、時々ドリンクバーに行ってお茶を持ってきてくつろいでいらっしゃいました。
この方の手元を見ると、新聞のスクラップを持っていて「貧困者の・・・」という文字が見えていました。ここまで勤勉なら、別の生かし方がありそうなものじゃないかと思いました。
最初に座ったときは、誰もいなかったので、「もうすぐ片付けるだろう」と思っていたのではなく、この方が座ってきたときに、私はすべてを察して席をずらしました。
本人はくつろいでいらっしゃいましたが、私はくつろげませんでした。さらに残念。
というわけで、めでたくもあり、めでたくもなしな6ヶ月点検でしたとさ。
これまで何度か、自分の寝言を自分の意思で言っていたことがあります。
コネタマ参加中: あなたが聞いた・聞かれた楽しい寝言を教えて!
昔幼いころ、卵のそぼろが大好きで、一回でいいからそれだけを食べてみたいと思っていました。
そうすると、ある夜、夢の中で、卵のそぼろが皿に山盛りになって自分の前に出てきました。
私はそれをスプーンも箸も使わずにさらに口を近づけて食べながら、「おいしい」と言いました。
すると、実際にも私は寝言で「おいしい」と言っていました。
当時は太っていて、食べるのが好きだったのですが、夢の中でも食べていると言うお話でした。
真夏の冷蔵庫の常備品といったら、とりあえずビールでしょう。
コネタマ参加中: 夏の冷蔵庫に、常備したいものといえば何?
夏の仕事が終わったときは、無性に飲みたくなりますよね。ビール。
なので、真夏の冷蔵庫の常備品といったら、やっぱりビールだと思います。
常備しなくても、冷凍庫に30分くらい入れておくと、ある程度は冷たくなるみたいです。
ただし、入れたことを忘れないように。カチコチになります。
最近は急冷の機能がある冷蔵庫もあるみたいで。
ついに出ました。
メルツェデス初のハイブリッドカー「S400 Blue HYBRID」が発表されました。
形式としては「マイルドハイブリッド」といわれるもので、インサイトと同様の、ワンモーターのシステムです。
新しいのは、リチウムイオンバッテリーを世界で初めて採用したそうで、そのコンパクトさはエンジンルームに収まるほどらしいです。
その結果、トランクルームはまったく犠牲になっておらず、ハイブリッドシステムの重量増加は75kgだけだそうです。
注目の燃費は12.6km/lらしく、LS600hL並みの大きさでありながら、GS450h並みの環境性能を実現しているそうです。
LSやGSはいわゆる「ストロングハイブリッド」ですが、S400 Blue HYBRIDは「マイルドハイブリッド」ですが、それでもトヨタのハイブリッドの性能を抜いてしまうあたり、この分野の技術争いの熾烈さがうかがい知れます。
さて、今回のこのBlue HYBRID のスペックを見ていて、いくつか思うことがあります。
トヨタの「モーターだけで走行ができるので燃費が良いのです。」という説明はなんだったのでしょうか。
今後、レクサスのハイブリッドの作戦はどうするのでしょうか。
「バッテリーが大きいからトランクが狭くなってしまうんですよね。」という言い訳は、今後もしていくのでしょうか。
今後、メルツェデスは全車ハイブリッドにしようとしているそうです。ホンダもそこまでは言っていませんが、今後続々とハイブリッド車を計画しています。トヨタはハイブリッドの老舗のはずなのに、それにしては展開車種が少ない気がします。
ホンダは2モーターのシステムを大型車種用に開発しようとしているようですが、そこまでしなくてもいいんじゃないか。IMAを発達させてできる車種を優先させたほうが、結果的にハイブリッドの展開が速くなるのではないか。
なんて、いろいろ考えています。
いずれにしても、Lexus HS 250h も含めて、試乗したい車種のひとつですね。
料理屋さんでよく見る光景です。
コネタマ参加中: 【落書き】じゃあしょうがないと言われる一言を!
かつおのたたきを頼んだのですが、しょうががありませんでした。
なので「しょうがない。」
厳密には「しょうががない」ですが、いいじゃないですか、細かいことは。
ほかにも「仕様が出てない」「しょうがない」
「私用だから」「しょうがない」
「お試しはなしですよ。」「しよう(試用)がない」
など、バリエーションは豊富です。
先日京葉線の停電トラブルがありました。
事故があった変電所に原因があったのではなく、近くを走っている電車の電気系統がショートしたのが原因だったそうです。
今回の事件は、最近私が思っていた、これまで長い間続いてきた「電車」というシステムが、その利点よりもリスクが高くなってきているということを示す象徴的な事件じゃないかなと思いました。
電車の利点はいうまでもありませんが、リスクとして、架線や変電所が故障するとその時点で立ち往生してしまって走れなくなること、架線が故障して落下したときの事故のリスクが高いこと、架線のメンテナンスが意外と大変でコストと時間がかかるということ、回生ブレーキの効きが悪くなることがあること。
一方で、非電化路線は、嵐などがあっても物理的に走行が不可能であるとき以外は復旧も早いです。ただ、不利な点としてディーゼルエンジンによる駆動なので、やはり効率の悪さは否めないです。
高度経済成長期をはじめとして、日本は電車の効率のよさを求めて、どんどん電化していきましたが、現在となっては老朽化もすすみ、そのリスクも顕在化してきました。むき出しの電線に生の高圧が走るというのは、直感的に怖いです。
私が思うのは、架線を取っ払って、その代わりに電気自動車やハイブリッドカーの技術を盛り込んだ列車を走らせてはどうかということです。
たとえば、バッテリーを積んだ「電気列車」を作って、駅ごとに給電システムを設けて、充電しながら走らせるとか、発電機を電車に積んで、発電しながらモーターで走らせるとか、そのようなことによって、電車並みに効率よく、しかも安全・確実に走らせることができるのではないかと思います。
技術は日進月歩ですが、その歩みはどんな形態がベストかまで変えてしまいます。電池の蓄電量の向上や、ハイブリッド技術の向上は、新しい「電車」の誕生を生み出すかもしれませんね。
愛したいか愛されたいか。どっちかというと私は愛されたいかな。
コネタマ参加中: あなたは愛したい派?愛されたい派?
愛することは自分の胸先三寸で、いくらでもできるけど、愛されるには資質が必要ですよね。
そうそう、愛されるというのは、認められるという感じがしてよいです。
愛するのも悪くはないですが、愛されていると感じることが前提ですね。
一方的に愛するのは、飽きましたし、疲れました。そういう年でも立場でもないですし。
先日、奥さんが新型プリウスのタクシーが走っている風景を見たそうです。
「そのうちプリウスのタクシーに乗る羽目になるのかな。」と、こぼしていました。
そうそう、「哀しい予感に揺れてる私」だったらしいです。
タクシーは「お客さん」を乗せて走るのですから、そのお客さんが快適に過ごせるような車を使ってほしいですね。
新型プリウスなんて、営業車に使ってほしくないです。私だったらほかの人に譲ります。
本当はオデッセイのタクシーに乗ってみたいのですが、走ったところ見たことないので、多分ないのでしょうね。
この悲しい予感が現実にならないことを祈るばかりです。
で、私がタクシーを待っているときに、新型プリウスのタクシーがやってきたら・・・。
後ろを振り向いて「よかったら、どうぞ。」と、勧めようかな。
そうすれば、私は新型プリウスに乗らずにすむし、後ろの人には(多分)喜ばれるし、いいこと尽くめですね。
で、後ろの実際に乗り込んだタクシーの運転手に「何で譲ったのですか?」と聞かれたら、きっと答えるでしょう。
「あれは、車じゃないから。乗る気しないっす。」と言うでしょう。
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