HIDの功罪
私は今回、初めてHID付きの車を所有することになりました。
実は前の車(R2)を買うときも、ディーラーの方にHIDのオプションを勧められたのですが、やめときました。
夜、HIDつきの車が後ろに付くと、まぶしいし、威圧感があっていやだし、ガラが悪いと思ってしまうし、いい印象がなかったからです。
しかしながら、あれから月日は流れ、HIDも当たり前になり、オデッセイを買うときにHIDをなくすという選択肢はないこともあり、今回HIDつきを手に入れるに至りました。
乗ってみると、明るいですね~。![]()
ハロゲンランプと違って、光が当たるところとあたらないところがはっきりわかります(これはプロジェクターだからかな)。また、自分がライトをつけているかどうかも良くわかります。
案の定、なかなかのものですね。
まあ、だからこそ後につかれるとまぶしいわけですが。
人にどう思われようと、自分が楽であればよい。
私もこう思うようになってしまいましたね。
« 給付金が支給されたら何に使おう | トップページ | オデッセイ・インターナビの案内音声 »
「カー談義」カテゴリの記事
- インサイト:初めての「ハイブリッドが選べる」車(2011.11.18)
- 東原亜希さん、i-MiEV の電力でアウトドア料理に挑戦 | レスポンス (エコカー、EVのニュース)(2011.09.06)
- プリウスαの実車を発見(2011.09.05)
- TESLA MODEL S:良くも悪くも「電気自動車」(2011.09.03)
- Fisker Karma :Lexusとどっちを買う?(2011.09.02)
トラックバック
この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/534967/44336768
この記事へのトラックバック一覧です: HIDの功罪:


コメント